7月に入った。

 

ここで大切なことを確認します。

 

2006年10月4日のその始まり―

 

そして、2014年10月20日の挑戦は、

 

崩壊の定めそのままの

 

目に映る世界の現状はどうあれ、

 

今まさに続いているということ。

 

 

目には見えないところには

 

基壇―祝祭のステージが息づいていて、

 

光闇混在のこのカオスは私たちの目前に迫っている。

 

 

2021.2.24をご覧下さい。

そして、2009.4.23 No.1

2009.9.29 No.4-オレンジに染まる海の約束

 

 

絶体絶命の慙愧を

 

起死回生の歓喜に転換しうるのは、

 

私たちの心。

 

2009.9.29 No.1下から9行目~No.2上から9行目

 

〈個〉と〈世界〉を繋ぐ

 

天と地の約束を果たそうとする人の意志。

 

そう念じながら努めた2か月だった。

 

しかし、ダイブの影響で、

 

左耳の聴力がかなり落ちてしまった。

 

念のために受診したら、

 

「…老化ですね。」

 

 

はいはい、受け入れますとも。

 

白い本P510の心境を窺い知ることができたのだもの。

 

 

 

またね新月満月

 

 

 

 

 

4月26日、

 

ここに『時満ちて』を綴って、2か月と4日。

 

乱れた呼吸を整えてPCに向かっている。

 

 

再び母と言葉を交わす―ということは、

 

白い本の著者によるセミナーの口火を切ることになり、

 

ガイドブックの結、6月27日までの時間は、

 

必然自己の深みへのダイブが続いた。

 

 

もう何年も淵に立っているが、

 

門を潜り後がない、だからこそのダイビング。

 

夜明けの縁を彷徨う者に射す光があるのだろうか―

 

その探求は今もこれからも続くのだけど、

 

私はつながりを信じる。

 

 

明日から7月の扉が開く。

 

光闇混在のカオスのエネルギーが通り抜ける。

 

    『光あれ』

 

これから毎日朝と夜、

 

白い本 P771~775をアンカーにして

 

お過ごし下さい。私もそう致します。

 

いつもつねに―

 

 

またね新月満月

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

この連休にしたいことの一つは、

 

本の整理。

 

今日、椅子に腰かけて

 

本棚の整理を始めた。

 

 

またね新月満月