思うと想う 私は思う 一人は何人なのかと 一人はひとりぼっちなのかと 思い込めばその通りに進んでいく きっと思い込んだ方にも 進んでいく道があるのかと そこは何色なのかと 分からないから 私は思う 必然は必要なんだと 偶然はきっと必然と 同じ場所で待ってるんだと 選ぶのは自分の中の必然と偶然 だから私は想う どっちの道もワタシだから
目と愛左目から出たものは安心したときらしいの分かってるのに分からなくて息が詰まってるんじゃなくて分かってるのに分からないと思い込んでて分かった人に分かってたことを教えてもらいムカついて出たものは左目から出た矛盾している私にいつも左目から安心を出してくれることを感謝しなくちゃいけないんだなって
マックロなのかマッシロなのかもし人生に色を足す事ができるなら私は何色にしたいのかなもしそれを現実に置き換えることが出来るなら一体どれだけの命が残るのかな考えることしか出来ない私の 命をどれだけの無駄の世界に置いてきちゃったんだろ限りなんて要らないルールはあったっていいそこにいていいならここにいていいなら置いてきたものを拾えなくてもそれを命に残したい