かなーりお久しぶりになったプログ。
前の文書で書いた、人生が狂いだした幼少期。
物覚えの早い私は、親はかなり期待をしていたんだろう…
お受験に合格して、将来にかなりの期待をしていたに違いない。
けどそれが今思えば、
狂いだした第1歩。
得意な科目は100点近く取れるのに他は30点と凸凹。
運動も嫌いだし、得意な事、趣味もない。
とにかく勉強を押し付けてきた。
部活も勉強する時間がなくなるからとやらせてくれなかった。
けどやれと言われるほど反発してやらなくなるし、やりたくなくなる。
気付かない親は赤っ恥をかくハメになり、
私に対して冷たく当たるようになった。
高校受験を失敗して落ち込んでいる私に向かって、
恥さらし!と言った母親。
親が高卒で、なぜ娘にそんなに期待する?出来ると思う
??
あなたの子供だよ。
完璧な子供が生まれるわけないじゃんよ。
母とはそりが合わず、喧嘩ばかりの生活。
なんとか大学で実家を離れることができてから、私の反動が始まりました。
つづく。