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365 Days

ここにきたら元気になるよ!

みなさん、今までありがとうございました。


今日でみなさんとはお別れですね。


日々の生活を写真にとって2日に1回、忙しければ1週間に1回


くらいのペースでブログを更新しますね^-^b


よければ、コメントください(笑)


お庭もブログも部屋も改造中のままでしたが


終わりですね。


また新しい出会いが待ってるでしょう!!


アメンバーや読者、ぜひぜひなってくださいね^-^


それでわ


さようなら~

。・。・。・。・。・。
○ナレーター
梨花
○シンデレラ
うんこちゃん
○王子様

○意地悪な姉
みーこ
○意地悪な母
ミナホ
○意地悪な妹
東雲 なの
○魔女
♡ちな♡
○動物
ーネズミー
鈴木さん
かわぃぃおばぁちゃん
ー馬ー
魅音
みーこ(サブ)
○エキストラ
ツンデレ心愛くn(周りで踊ってる人男)
沙都子(周りで踊ってる人女)
マイメイ(周りで踊ってる人男)
舞美(周りで踊ってる人女)
○靴をはかせる人
なつ
ハル
。・。・。・。・。・。
~本当のシンデレラ~
(ナレーター) むかしむかし、
        とても美しくてやさしい娘がいました。
        でも悲しい事に、
        娘のお母さんは早くになくなってしまいました。
        そこでお父さんが二度目の結婚をしたので、
        娘には新しいお母さんと二人のお姉さんが出来ました。
        ところがこの人たちは、
        そろいもそろって大変な意地悪だったのです。
        新しいお母さんは、
        自分の二人の娘よりもきれいな娘が気に入りません。
(意地悪な母)まあ、あんたは何て、にくらしい娘でしょう
(ナレーター) お母さんと二人のお姉さんは、
        つらい仕事をみんな娘に押しつけました。
        それに娘の寝るふとんは、
        そまつなわらぶとんで、
        娘の着る服はボロボロのつぎ当てだらけです
        お風呂に入る事も許してもらえず、
        娘の頭にはいつもかまどの灰が付いていました。
        そこで三人は娘の事を、
        『灰をかぶっている』と言う意味のシンデレラと呼んだのです。
        可愛そうなシンデレラでしたが、
        それでもシンデレラの美しさは、
        お姉さんたちの何倍も何倍も上でした。
(意地悪な妹)さっさと掃除しろやボケエ╬
(意地悪な姉)あんたさー洗濯終わったわけえ?
(意地悪な母)シンデレラ?掃除も洗濯もしないといえから追い出すわよ?
(シンデレラ)・・・。
(意地悪な妹)何よ!返事しなさいよ
(シンデレラ)シャイニングヴィザード!!
☆(シンデレラ)シャイニングヴィザードをする(なければ( ゚д゚)、ペッ)
(意地悪な姉)╬ಠ益ಠ)=ムカ╬
(意地悪な母)追い出しまで5,4,3,3,2,1
☆(シンデレラ)シンデレラが掃除をし始める
(意地悪な母)ケッ
       次そんなマネしたらただじゃおきませんわよ?
       行きましょう。あなたたち
(意地悪な姉と妹)はい、お母様。
☆(意地悪な母、姉、妹)3人はさってゆく
(シンデレラ)ひーうざいうざい
       俺に比べてブサイクのくせに。
       あー。何っにもしたくねえ。
       おい。そこのネズミ。掃除しろや。
       そしたらチーズあげてやってもいいけど?
(ネズミー鈴木さんー)はい!ヤリマッチュー
(ナレーター) ある日の事、
        お城の王子さまがお嫁さん選びの舞踏会を開く事になり、
        シンデレラのお姉さんたちにも招待状が届きました。
(意地悪な姉)もしかすると、
       王子さまのお嫁さんになれるかも
(意地悪な母)いいえ、
       「もしかすると」じゃなくて、
       必ずお嫁さんになるのよ
(ナレーター)二人のお姉さんたちとお母さんは、大はしゃぎです。
       それを見ていたシンデレラは
(シンデレラ)(゚∀゚∀゚∀゚∀゚∀゚∀゚∀゚∀゚∀゚∀゚)ワッヒャッヒャッヒャ!! 
       あんなヤツらがあんなイケメンな王子と
       結婚なんてできるわけねえだろ!
       あー。笑わせてくれるなあブス共。       
(ナレーター)そう思いながらも
       お姉さんたちの仕度を手伝ったシンデレラは、
       お姉さんたちをニッコリ笑って送り出しました。
       その途端にシンデレラは声をはりあげました。
(シンデレラ)(´,_ゝ`)クックック・・(´∀`)フハハ・・(゚∀゚)ハァーハッハッハッハ!
       あー。ブス共が消えて
       スッキリしたぜえ☆
       何しようかなー。
       おいネズミ。
       俺を一発ギャグで笑わせてみろ
(ネズミー鈴木さんー)わかりましたっちゅー
           えーとぉ・・・。
(シンデレラ)さっさとしろや灰かぶり!
(ネズミー鈴木さんー)(灰かぶりはお前だけどw)
(シンデレラ)早くしろや╬
(ネズミー鈴木さんー)は、はい!
           (相変わらず口がわりいなあ)
           そうだ!
           見てくださいよ?
(シンデレラ)ん?なんだなんだ?
(ネズミー鈴木さんー)行きますよ・・・
           ( ・∀・)∩ ウンコビ━━━━━━━━━━━━━━ム!!!!
(シンデレラ)・・・。
(ネズミー鈴木さんー)あ、あれ?
           ( ・∀・)∩ ウンコビ━━━━━━━━━━━━━━ム!!!!
(シンデレラ)おもしろくねえよ
       ケッ
(ネズミー鈴木さんー)もう!!
           知りません╬
☆(ネズミ)ネズミは去っていく。
(シンデレラ)・・・。
       わたくし、嫌われてるのでしょうか・・・。
       仲良くしたいのですが
       テンパってしまってつい口が悪くなります。
       あ~あ~。
(ナレーター)それからシンデレラは悲しくなって、シクシクと泣き出しました。
(シンデレラ)ああ、わたしも舞踏会に行きたいわ。
       王子さまに、お会いしたいわ。
(ナレーター)でも、シンデレラのボロボロの服では、
       舞踏会どころかお城に入る事も許されません。
       その時、どこからか声がしました。
(魔女)泣くのはおよし、シンデレラン♡
(シンデレラ)マジキモイ。誰だよてめえ
(ナレーター)するとシンデレラの目の前に、魔女が現れました。
(魔女)シンデレラ、お前はいつも仕事をがんばる、とても良い子ですね。
    時には陰口も多いけれど、
    お前はとっても良い子だ。
    そのごほうびに、わたしが舞踏会へ行かせてあげましょう
(シンデレラ)え?うそだろ?
       てかお前まで「シンデレラ」ってよぶつもりか?
       しかも俺にむかって「お前」ってよぶのは
       やめろよ。
(魔女)く・・・。
    噂にもきいていたがそれを上回る口のきき方だ
    こ、こらえるんだ。俺。
(シンデレラ)ん?何か言ったか?
       てかさっきの話は本当か?
(魔女)ええ、本当ですよ。ではまず、
    シンデレラ、畑でカボチャを取っておいで
(シンデレラ)(うう。「灰かぶり」って呼ばれるのは
       嫌ですが意地悪な母たちををこせるなら
       魔女さんのいうことにしたがうしかなさそうですわね・・・。)
(ナレーター)シンデレラが畑からカボチャを取ってくると
       魔女はそのカボチャを魔法のつえで叩きました。
       するとそのカボチャがどんどん大きくなり、
       何との馬車になったではありませんか!
(シンデレラ)なんてすげえ馬車なんだ!
       売ったらいくらするんだろうなあ\3\
(魔女)まだまだ、魔法はこれからよ。
    さてっと、馬車を引くには、馬が必要ね。
    その馬は、どこにいるのかしら?
    ・・・ああ、ネズミ捕りには、ネズミが2匹ね
    シンデレラ。ネズミを2匹連れてきてくださる?
(シンデレラ)口調が気にくわないが
       仲のいいネズミがいるから連れてくる。
(魔女)(あーうざい。)
(ナレーター)シンデレラは2匹のネズミを連れてくると
       魔女はさっきと同じように       
       魔法のつえでネズミにさわりました。
       するとハツカネズミはみるみるうちに、
       立派な白馬になりました。
(シンデレラ)(このお方、本当にすごいですわ・・・。)
(魔女)ほらね。馬車に、白馬。
    さあシンデレラ、これで舞踏会に行く仕度が出来たわよ!
(シンデレラ)キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!
       あ。え、えと・・・
       そだ!
       ドレスがきたねえからいけねえじゃねえか。
       仕度なんてできてねえだろババア╬
(魔女)は?あ。な、なにもないわよ。
    忘れていたわ。ちょっと待ってね。
    (ババアだと?え?あんたの魔法
    11時までにしたろか?え?
    何様ですかあ?)
(ナレーター)魔女が魔法のつえを一振りすると、
       みすぼらしい服は、
       たちまち輝く様な美しいドレスに変わりました。
       そして魔女は、小さくて素敵なガラスのクツもくれました。
(魔女)さあ、楽しんでおいでシンデレラ。
    でも、わたしの魔法は十二時までしか続かないから、
    それを忘れないでね。
(シンデレラ)ケッ。
       12時までかよ。役にたたねえなあ
       ま、行ってくる。留守番たのんだぜえ?
(魔女)いってらっしゃあーい♡
☆(シンデレラ)シンデレラはばいばいする。
(魔女)しねええええええ╬
    マジダルイ。
    んなことより「ババア」ってなんだよ「ババア」って╬
    もおおお!
(ナレーター)魔女の話は放っておいて
(魔女)放っとくな!!
☆(魔女)魔女わつっこむ
(ナレーター)さて、お城の大広間にシンデレラが現れると、
       そのあまりの美しさに、あたりはシーンと静まりました。
       それに気づいた王子さまが、シンデレラの前に進み出ました。
(シンデレラ)(フッ。さすが私ね)
(王子)ぼくと、踊っていただけませんか?
(ナレーター)シンデレラは、ダンスがとても上手でした。
       王子はひとときも、シンデレラの手を離しません。
(シンデレラ)(王子の手汗が・・・w
       それより王子イケメンすぎますね。)
(ナレーター)楽しい時間は、あっという間に過ぎて、
       ハッと気が付くと12時45分です。
(シンデレラ)あっ、いけねえ。・・・いい夢を、たまご様。
(王子)た、たまご!?
(ナレーター)王子は怒ると思いましたが
       相当なドMだったようで
       もっといじめてほしいようです。
(王子)ねえシンデレラ~。
    僕に愛のムチをいれてくれないか~?
(シンデレラ)キモッきもすぎる。
       てかそんなことより
       帰らなきゃいけねえんだよ。
       っつーことでばいびー。
(ナレーター)シンデレラはていねいにおじぎをすると、
       急いで大広間を出ていきました。
       ですが、あわてたひょうしにガラスのクツが階段に
       ひっかかって、ガラスのクツがぬげてしまいました。
       12時まであと5分です。
(シンデレラ)くそっ、あんなところで話すんじゃありませんでしたわ。
       クツを取りに戻る時間なんてないようですね・・・。
(ナレーター)シンデレラは待っていた馬車に飛び乗ると
       急いで家へ帰りました。
       シンデレラの後を追ってきた王子さまは、
(王子)ああ。シンデレラもあんなていねいな言葉を
    つかうんだなあ♡
(ナレーター)・・・。
(王子)失礼しましたw
(ナレーター)ったく・・・。
       シンデレラの後を追ってきた王子さまは、
       落ちていたガラスのクツを拾うと
       王様に言いました。
(王子)ぼくは、このガラスのクツの持ち主の
    ドSの・・・。えとー・・・。
    なんて名前だったっけ?
    さっきまで名前よんでたのになー。
    まいっか。
    ぼくはこのガラスのクツの持ち主と結婚します。
(ナレーター)次の日から、お城の使いが国中を駆け回り、
       手がかりのガラスのクツが足にぴったり合う女の人を探しました。
       お城の使いは、シンデレラの家にもやって来ました。
(意地悪な母)さあ娘たち。このクツが足に入ればあなたたちは
       王子様のお嫁さんよ。
       どうしてもお嫁さんにしたいからー・・・。
(意地悪な姉と妹)?
(意地悪な母)(ΦωΦ)フフフ…
       足の指とかかとを切ろうかしら?
(意地悪な姉と妹)いやああああああああああああああ
(意地悪な母)もちろん、あなたたちは切らないわ。
       切るのはもちろん・・・。
       シンデレラよ!
       さあ、こっちに来なさい。
(シンデレラ)嫌だ、いやだああああああああああああ
(ナレーター)まず、右足の親指にナイフを
       おいたあとに力をいれて
       両手で下に切り落としました。
       カンッ
       鉄の棒が切れるような音がしました。
       そして、切り口からは
       じわじわと血が出てきました。
       血がでてきたのと同時にシンデレラが悲鳴をあげました。
(シンデレラ)いやああああああああああああああああああああああああ
(意地悪な妹)お、お母様。
(意地悪な姉)だめよ。
       お母様に「シンデレラがかわいそう」と
       言ったらわたくしたちが
       危ないのよ?
       ここは、指をくわえてみるしかないの。
       我慢して。
(意地悪な妹)ウワァァ━━━━━。゚(゚´Д`゚)゚。━━━━━ン!!!!
(意地悪な姉)しっ!静かに。
(意地悪な母)あ?うるさいわねえ。
       どいつもこいつも。
       じゃあシンデレラ~♡
       次はかかとを切るわよ
(シンデレラ)嫌だ。嫌です、お母様。
       これ本当に痛いんです。やめてください。
       お願いします。
       いやああああああああああああああああああああああああ
(ナレーター)「お願いします」といったとたんに
       母親からかかとを
       ななめに切られました。
(シンデレラ)痛い・・・。痛いの!痛いんですの!
       お母様はわかるんですか?この痛みが。
(意地悪な母)黙って部屋に入っときなっ!
       もうすぐ城の者がくると思うから。
☆(シンデレラ)2階へ行く。
☆(意地悪な母)去っていく。
(意地悪な妹)お姉さま・・・。
(意地悪な姉)放っておくしかないの。
       今はただただぼーっと見つめるしかないの。
(ナレーター)トントン
(意地悪な母)城の者が来たわね。
(靴をはかせる人1)こんにちは!
(靴をはかせる人2)では1人ずつ靴に足を通すのだ。
(ナレーター)意地悪な妹と姉は靴が入りません。
       そこでお母様が来て、
(意地悪な母)ちゃんとここにはその靴をはけるものがいます。
(靴をはかせる人1)何をおっしゃっている。
          もう、人などいないではないか。
(意地悪な母)いいえ、いますわ。
       シンデレラ~
       おりてきなさ~い
(靴をはかせる人2)く、臭い。
          このような娘が王子と結婚できるわけ
(靴をはかせる人1)おい!見てみろ!ピッタリだ!!
(靴をはかせる人2)今すぐ王子に連絡しなければ!
(ナレーター)そう言って城の者は帰っていきました。
       そして、しばらく経って
       王子が現れました。
(魔女)さあシンデレラ!私の出番ね!
(シンデレラ)はい。
(ナレーター)そしてとてもきれいなドレスを
       身にまとったシンデレラを見た王子は
(王子)君だ!絶対に君だ!
(ナレーター)そうして、王子とシンデレラは幸せに
       暮らしましたとさ。
       おしまい。
       と思いきや、違います。
       シンデレラは指とかかとを切られた復讐として
       指をくわえてみていた姉たちの復讐として
       結婚したあとも3人をこき使って
       シンデレラと王子だけは幸せに暮らしました。
       おしまい。
-END-
。・。・。・。・。・。