梅雨の晴れ間でお洗濯物が片付いて気持ちがいいです
日曜日には、我が家にいた保護犬ベル(チワワ)
が虹の橋を渡りました
11歳でした
我が家に来た時から(推定4歳)
心臓に雑音があると言われていましたが
大事に過ごしてきました
去年の年末には入院をして
1度は覚悟をしましたが元気になってくれて
半年頑張ってくれました
ベルちゃんからもらったものが大きすぎて
さみしいです
ベルを撫でたいですが
(撫でられるのが大好きだったから
)
お骨になったベルに向かって
話しかけて過ごしています
犬を飼うということは
愛犬の死という悲しみを避けて通れないことで· · ·
この子が居なくなったらと考えないことも
なかったのですが
思ったより重い悲しみが襲ってきます
でもベルちゃんが発作を起こしたり
息苦しかったり
といった苦しみから抜け出せて本当に
良かったと思いたい
ベルちゃんありがとねー!
また私たちの元に戻っておいで
最後の元気な姿です
この日は自分で歩いて病院まで来たんだよね
帰りは抱っこで帰ってくださいって
先生に言われちゃったけど
お母さん元気なベルちゃんをみれて
この時はうれしかったんだよ
↑めっちゃ美人ね。
最初に退院して帰ってきた時
元気な頃のベルちゃん
この写真を見るとやっぱり病気が悪くなっていたんだなぁ
元気そうな顔つきをしています


