午前10時頃に物販の列に並びました。列は既にドーム半周くらい。
物販の列に並んでたら冷却剤をいただきました。
物販列に約3時間ほど並んでやっと購入💦
ツアートラックの後方。
影アナ:吉田綾乃クリスティー&与田祐希
注意事項を伝えると観客が「は~い!」と返事(笑)
吉田「皆さん、全国ツアー初日盛り上がる準備はできてますか?」
与田「初めての地元でのライブ頑張るぞー!」
1.Overture
地下鉄型のトロッコに乗ってステージ左側から登場。
2.裸足でSummer
3.夏のFree&Easy
4.命は美しい
5.三番目の風
6.トキトキメキメキ
7.自惚れビーチ
8.13日の金曜日
9.風船は生きている
10.シンクロニシティ
MC
若月「さあー改めまして真夏の全国ツアー始まりました。福岡は2年ぶりということですけど、しかもドームで!お話を聞いていこうと思いますけど、まずは地元の与田ちゃん!
与田「与田祐希です。私福岡出身でよく福岡ドーム、いやヤフオクドームにはよく来てたんです。幼稚園、小学生のころにお父さんと野球観戦にきてあそこらへん!」
3塁側内野席付近を指さす。3塁側の観客がみんな手を振る(笑)
与田「いざゆけーってオリジナルのフリで応援してたんですよ。」
若月「えーやってみてよー」
与田ちゃんがそのフリをやると
メンバー「かわいいー!」
与田「あとあと、どうしてもやりたいことがあるんですけどやってもいいですか?」
若月「良いよ、良いよ」
与田「福岡の皆さんただいまー!」
観客「おかえりー!」
秋元「与田ちゃん今日のその髪型意味があるんでよね」
与田「そうなんです。少しでも背を高く見せるためにお団子にしたんです。
秋元「お団子で身長かさましって可愛いよね」
若月「与田ちゃんは実家にも帰ったんだよね?」
与田「そうなんですよ。ヤギを触ってきたら匂いが取れなくて。」
前日の7月20日は斉藤優里さんの25歳の誕生日ということで、祝福の言葉が。
斉藤「25歳の抱負として、4期生で小さい子も入ってくると思うけど、明るさで手本になれば」
松村「福岡って2年ぶりじゃないですか。その分まで食べないとと思って、ご飯4杯とラーメンと明太子1パック食べたよ。
若月「あ~、明太子ないと思ったら!」
この日だけ限定の各メンバーがプロデュースする企画。
11.忘却と美学(生田絵梨花&衛藤美彩)
12.シークレットグラフィティー(堀未央奈)
13.ごめんね、スムージー(斉藤優里&松村&星野)
14.せっかちなかたつむり(与田・中田・西野・樋口・秋元・高山・井上)
出島ステージで各メンバーがマイクスタンドで歌ってるところに与田ちゃんが近づき、目をパチパチさせながら見つめて七瀬ちゃんが笑ってるところが可愛かった(笑)
MC
衛藤「忘却と美脚...じゃない、忘却と美学を披露させていただきました(笑)。
秋元「それ、楽屋でもずっと言ってたよね。美脚美脚って」
衛藤「忘却と美学とやらせて頂いたんですけど、この歌が大好きで、ドームでやれて凄い嬉しいです。相方に生田さんを指名させて頂いて。贅沢な使い方をさせて頂きました。原曲を聴き過ぎたせいで真夏の歌い方に引っ張られる。歌ってよ。」
秋元さんがアカペラで歌おうとするが、なかなか音程が取れず。
秋元「声のチューニングが必要なんですよ」
最初の音が取れず、衛藤が教えてあげるも全く合わず、いざ歌い始めたら大事故に。
堀「歌詞の中に”ポニーテールが目印~”て出てくるのですが、あいにく私は今ショートボブなのでこの曲の為にポニーテールのエクステを付けました。東京から福岡に出発するときに早起きしてから。また外しちゃうのでここでしか見れません。
15.世界で一番孤独なLover
16.狼に口笛を
17.僕の衝動
18.未来の答え
19.逃げ水
三期生のステージが終わったあと、次の逃げ水ではメインステージで踊っている先輩メンバーのところに向かう与田ちゃんと桃子のシーンがとても良かったです。
20.制服のマネキン
21.インフルエンサー
22.君の名は希望
23.いつか出来るから今日できる
24.三角の空き地
25.アンダー
26.ガールズルール
27.ロマンスのスタート
28.ハウス!
MC
今回「ジコチューで行こう」で初選抜となったメンバーのトーク
山下「今回のMVの撮影は初めての海外撮影で、私も海外行くの初めてだったんですけど。自分のなかでちょっとした遊びをしてて、地元の人とすれ違いざまに首元に小型の扇風機を当ててみたりしました。もうすぐ4期生も入ってくるので、その前に三番目の風を吹かせておこうと思って。言葉はわからないけど、フレンドリーに反応してくれました。」
松村「怒ってるかもしれへんやん。日本でしたら絶対怒られるで」
高山「クレイジージャパニーズ」
鈴木「実は選抜の中で一人だけ話したことがないメンバーがいるんですよ。」
メンバー「誰?誰?」
鈴木「飛鳥さんが・・・」
観客「あ~」
齋藤飛鳥「あ~じゃないよ、あ~じゃ」
鈴木「この前少人数のお仕事があって飛鳥さんに話しかけようと思ったんですけど、あんまり体調が優れなくて」
齋藤飛鳥「そうですね、体調がその時は良くなかったですよね。また、話しかけて頂ければ、何卒よろしくお願いします。」
松村「絶対話さないやつじゃん!」「共通点とかないの?」
鈴木「実は同い年なんですよ」
齋藤飛鳥「えっ、えっ、20歳?」
鈴木「今年で20歳になりますよ」
齋藤飛鳥「え~!そうなん!知らなかった」「でも鈴木先生は真面目そうで実はおふざけする子って私知ってるよ!」
メンバー「そんなことないって顔してるよ。」
松村「どこまでもぎこちない2人やな」
若月「2人とも楽屋で本を読むじゃない?その共通点があるんだけど、2人とも本を読むと喋らなくなっちゃうから、まずは本を読むのをやめるとこから始めたらどうかな?一緒に本屋さんに行ってみるとか」
メンバー「いいじゃん」
衛藤「すごくお節介な感じになってるけど(笑)」
2人「今後仲良くしていきましょう」
松村「次は蓮加ちゃん、先輩はみんな可愛い?」
岩本「かわいいです・・・」
松村「なんか全部言わせてる」
岩本「仲良くさせてもらってます。」
松村「声ちっさいな!」
岩本「話したことない先輩はいないです」
齋藤飛鳥「ヤフオク!ドームですよ。ドームツアーですよ。いやーうれしいですよ。
仮にですよ。乃木坂46がオリコン上半期ランキング1位だとしてもですよ。乃木撮が歴代女性グループ1位だとしてもですよ。
皆さんいつからそんなリアクション出来るようになったんですか?これが6年の絆ってやつですか?
ドームツアーをやれる環境がうれしいです。スタッフさんと皆さんのおかげです。さっき最初のやつは冗談ですよ。嬉しいんで何回も言っていまいたいんです。
私にはあいにく自慢できるものがなくて~」
観客「え~」
齋藤飛鳥「いや、そんなことないかどうかは私が決めます!私が自慢できるのは、ファンの皆さん、スタッフの皆さん、あとはメンバーのみんなだよね~」
秋元「だいぶデレデレしてるね飛鳥」
齋藤飛鳥「デレデレしてない~してない!特に真夏にはデレデレしてない。自慢の皆さんとドームツアーを無事に始めることが出来て、嬉しいです。
そんな嬉しい気持ちのまま、最後の曲にいきたいと思います。最後は楽しい楽しい楽しいやつなんで、楽しく終わりたいと思います。
29.ジコチューで行こう!
アンコール
大園「私は鹿児島出身なんですけど、今日は友達が17人来てくれています。高校2年の時に別れてずっと寂しかったんですけど、今すごくうれしいです。これからまた頑張ります。」
30.ダンケシェーン
31.そんなバカな・・・
32.乃木坂の詩
アンコール終了後
齋藤飛鳥「自慢のメンバーの前で、自慢の皆さんと、地方としては一発目のライブをする事が出来ました。皆さんにとっても自慢できるようなライブだといいなと思います。これからもこのツアー最後まで頑張っていきますので何卒応援の程よろしくお願いします。
その後メンバーはメインステージに停車している地下鉄型のトロッコに乗車して退場。





































































