作詩、作詞 -10ページ目

作詩、作詞

作った詩というか
文章を書いております
暇なときにでもお読みくださいまし




会いたい
君が最期に残した温もりは今も消えてない、、、。


さよならと君が最期に抱きしめてくれたあの日から
何度目の朝だろう
いつも僕より遅い君の眠っていた場所は今も空っぽのまま
唇に腕にだってまだ君の温もりは残ってるんだ
でもこの瞳に君の姿が映ることはない

星より月よりもとおい
とおい存在になってしまった

初めて君が告げたさよならは
後の全てを悟っていたかのようで

あの日引き止めていたら
さよならなんて言うなって強く強く抱きしめていたら

君はまだ隣にいてくれたかな

幻がまた僕を夢に誘い込んで君を思い出させるかのように囁く

「生きて、生きて」と、、、


零れる雫は君のために
漏れる言葉は過去の自分に

どんなに望むことができても叶うことはない願い

何度目を閉じ開いてもそこに君はいない

何度夢から目覚めてもそこに君はいない

きこえる声はいつもの君で
必死に僕を励ますようで

前を向けって
大好きだよっていつもみたいに、、、。



愛してるは君にだけ
大切だも君にだけ

いつまでも心に生きる君
いつまでも愛してる。




end。



ぐだぐだやな(笑)


んじゃ。