限りあるものひとりに与えられる、それぞれの人生のながさ時間は大切にしなきゃいけないなぁって思った。人生は短いんだ。「いつだって、別れは想いより先にくる。」とある、作品より。。そして、気持ち、想いは生き物。その時、その瞬間にしか生まれない。
お酒の力を借り自分を守ろうとせずにいると意識を自分に 置いていないとこんなにも相手のコトバや想いの色模様を知らず知らずのうちに肌で感じて知ることができているなんて。最近わかってきた。わかってるかどうかはあたしの感覚でしかないけどねー
ひとりだけ何もわかっていなかったのは、私だけだったのかもしれない。と、ふとした、コトバをきいたときに気づいてしまった。…ような衝動にかられてます。。いままでの色んなつじつまが合ってしまいそうな…まさかね。