法治国家としてあるまじき法案だ。三権分立を壊し、司法を内閣が意のままにする悪法だ。黒川弘務のような悪い人間を検事総長にしてはいけない。安倍とべったりで、すでに悪い事をしてきている。民主主義の否定になる法案、こは独裁政治に道を開く。民主的で自由な日本であって欲しい。それからムサシという機械で選挙の開票をするのもやめるべきだ。かつては安倍晋太郎が大株主だった。今、このムサシを導入する自治体には補助金を出しているとのこと。お金でつるな!不正選挙になる可能性があるし、すでになっているかもしれない。民主主義の国、日本が続いて欲しい。
お前ら悪の根源だ。民主主義、法治国家の敵だ。日本の敵!!このコロナウイルスで大変な時に、自粛で大変な時に、どれだけ国民の生活を無視して、悪事を働く!コロナでデモができないのに。自民党、崩壊しろ!自由と民主主義の敵だ!種苗法の改正、これもやろうとしている!!日本を遺伝子組み換え作物、食材だらけにしようとしている。どれだけユダヤの多国籍企業に日本を売り渡し、日本をつぶそうとするんだ。ぼくは日本が大好きです。この愛する日本がずっとずっと続いてほしいです。ぼくが死んだ後もずっと続いて平和であってほしい。
検察庁法改正案、種苗法改正案に反対します。
金沢市在住、白木信義
1日も早く、1秒でも早く危害がなくなることを願っています。生物兵器としてかなりの準備とレベルで作られたとのことで、容易ではないですがなくなることを強く願います!ぼくは派遣止めに遭い、また違う派遣先の工場で働き始めました。前もそうでしたが今回も外国人労働者さんたちと働いています。かなりお世話になっています。優しくて、いわゆる気が優しくて力持ちの外国人の方が多いです。最近のマイブームのひとつにセンター試験との取り組みがあります。久しぶりにやってみたのですが、科目によっては全然できなかったりもしました。特に数学と生物です。生物はぼくの学生時代の時と比べて、全く違ってしまい違う学問分野のようです。遺伝子関係が多く専門用語がさっぱりわからないです。驚きでした。新聞に掲載されなかった科目があって残念です。さすがにそれらを買って取り組む余裕はないです。読書もほとんどは学生時代に読んだり、読みそびれてそのままになっていた本を読んだりしています。最近読んだなかではプラトンの「クリトン」がかなりよかったです。しかしショックでした。ソクラテスの終わりのことを克明に描かれています。素敵だったのは「愛の妖精」(ジョルジュ・サンド)と「草の実」(壷井栄)です。草の実は重たく暗い部分もありますが、主人公景子がとても魅力的ではらはらしたりです。最後のところがびっくりで素敵でした。