兄と母の納骨に行って来ました。

息子と二人で行って来たんですが、

お墓についてすぐに後悔しました。

なぜって?

だってお骨を納めるところの石蓋が、

重くてビクともしない…。

正直甘く見てました。

もう諦めて帰ろう、としたその時です。

40代らしき男の人と、その人の息子さんらしき20代前半の男の子が目に入ったので、

お願いをしたら快く引き受けて下さり、石蓋を開けて下さいました。

地獄に仏とはこの事だ、と思いました。