今日は、庆余年を紹介します!
肖战のために見始めたのですが、38話まで肖战がほぼ全く現れなかったです…
しかし、見ていくうちに物語がどんどん面白くなっていくので、肖战が出てくる頃にはドラマにハマってました!
若手とベテランの役者が上手く起用されていて、演技にとても惹かれます!
【 あらすじ 】
ある大学の文学史専門の学生、张庆は古典作品に詳しく、現代的な観点で古典作品を分析した論文の命題を叶教授に認めてもらい自分の研究の担当講師になって貰うため、小説を書いて自分の表したい観点を表現します_彼の小説の中で神秘的(現代の考えを持ったまま、赤子として生まれた)少年范闲は小さい頃から祖母と海辺の小さな街澹州で暮らしています。1人の先生が現れたことで静かな生活は様々な危機と試練に直面します。この不思議な先生と目の見えない守護者によって、范闲は薬学の知識と武芸を身につけます。范闲は自分の出生の謎を知るため澹州を離れ京都に向かいます…
最初は謎が多いですが、徐々に関係性が見えてきて世界観に惹かれていきます!
ちなみに、肖战は陈情令とは正反対の役言冰云を演じてます!一言で表すと、冷たくて頭の硬い役です!(しかも、1期の最終話では…)
個人的に海棠朵朵のキャラクターが好きです!
2期が放送されるのが楽しみです!!




