そういえば、この間、友人のライブに行きました

彼女はボイスアーティスト、といって、歌詞のない歌を唄います
とっても美しく、癒されます
そんな彼女の歌の中に、
『夜明けの花』という歌があります
その意味を彼女は、
『遅くに咲いてもいいんだ。遅くに咲いても、きれいなんだよ。』って。
ついつい、日常に流されて、何とかしなきゃ、と焦っていた自分。
そんな時、彼女の歌の響きと、その意味に、癒され、感動しました。
夜明けの花
一番遅くに咲くけれど、
夜明けと共に一番美しい花になる

いつ咲いたって、どんなに遅くたって、本当は、どんな花も、全部!みんな一番美しいんだ
って
人それぞれ、みんな違う輝きを、みんな持っているから、みんな一番美しい
無限なる感謝



彼女はボイスアーティスト、といって、歌詞のない歌を唄います

とっても美しく、癒されます

そんな彼女の歌の中に、
『夜明けの花』という歌があります

その意味を彼女は、
『遅くに咲いてもいいんだ。遅くに咲いても、きれいなんだよ。』って。
ついつい、日常に流されて、何とかしなきゃ、と焦っていた自分。
そんな時、彼女の歌の響きと、その意味に、癒され、感動しました。
夜明けの花

一番遅くに咲くけれど、
夜明けと共に一番美しい花になる


いつ咲いたって、どんなに遅くたって、本当は、どんな花も、全部!みんな一番美しいんだ
って人それぞれ、みんな違う輝きを、みんな持っているから、みんな一番美しい

無限なる感謝




