今日は河内長野市の運営する書道の会の懇親会でした。午前中は絵写経を書き観心寺に奉納させて... この投稿をInstagramで見る 今日は河内長野市の運営する書道の会の懇親会でした。 午前中は絵写経を書き観心寺に奉納させて頂きました。昼食は隣接する「精進料理 KU-R I」にて。 自然も食事も庫裏(KU-R I)も素晴らしかったのですが、私が心を動かされたのはKU-R Iの玄関先に飾られていた「楠木正成公」でした✨写真2枚目左側のブルーの方がそれです。東京皇居にある像だそうですが、とてもカッコいいです!今にも額から飛び出してきそうな躍動感。歴女でも何でもない私もうっとりでした😊 楠木正成公は観心寺の檀家さんで幼少時は私達が絵写経を書かせて頂いた建物を寺子屋として学ばれていたとの事です。 鎌倉時代からの悠久の時を感じるひと時を過ごさせて頂きました☕️ #楠木正成公#河内長野市#観心寺#精進料理KU-R l#絵写経#鎌倉時代の1番古い仏様大随求菩薩#大阪城残りの木材で建てられた庫裏(くり) 麗江 Japanese Calligrapher(@reikousan)がシェアした投稿 - 2019年Oct月31日am12時51分PDT