すぐにそうやって嘘をつく
貴方は優しいからそうやってすぐに嘘をつく
小悪魔なんだろうね
わかってたよ
そのタイミングで出てきて都合よく人の心弄ぶことを
貴方がただ単に寂しかっただけなのも
だけど嫌いになれないもん
手にとれそうな言葉ばかり言うから

ほら、そーやって思い出になる匂いを残して

足の親指の 爪の臭い黒いゴミ




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昨日は綺麗な満月でしたねー

すんごい不思議!

場所によって月の大きさが違って見れるの!

地球の周りを同じ距離感でぐるーて回ってるのに

見方によって違うんだよ?

なんか不思議だなーって思いましたね!!


俺の友達は昔小さい頃は

月がずっとついてくるって思ったんだって!

親が運転してる車の中でどんなに走っても変わらずに月がいるって思ったんだって!!


なんだか物事にもいろんな角度でみるのが大事って先輩が言ってたけど

重ねてしまったよねー

人によってこんなにも変わるんだなって

どの仕事もそうだけどこれからの介護もこれが必要なんだなって思いましたね!!

あー頑張ろう!!


どうも保です!
いやー、参ったわ( ;´Д`)
今日は仕事でいろんなとこに行ったのだけど次に納品するとこまでに時間に余裕があったから昼寝してたんすよ
それで、夢を見たわけです
まだそれは僕が、専門に通ってる時の話なんですけどね、友達のA君が、専門でめちゃ可愛い秘書科の女の子を自分達の席の近くまで呼んで聞いたんですよ。「もし医療福祉の中で2人だけの世界となったら誰を選ぶ?」って!
いやーさ、医療福祉は5人いるわけですよ。
そいで、順位つけてもらおーやってなったわけ
まあさ、みんな程いい具合に不細工な奴らばっかりでさ、中身も僕を含めみーんなクズ野郎なわけですわ。

むしろきわどいレースですよ
そんな滅多に人を誉めない僕らが自分の良いところアピールしたりその女の子のすごく可愛いとこや「最近痩せた?」とかほざく始末なわけです。

んで、不慣れなことをした僕らは疲れた声で順位発表お願いします!と言ったんです!

んじゃあ、まず4位からと順々に発表したわけです。
1位と5位で残ったんです!僕の名前とA君が!!
いやー、まず俺は5位だろうなって
思ってたんです。
そしたらなんとこの俺が!いや、この俺様が1位になったんですよ!
いやー、あれは嬉しかったわ!
思わずガッツポーズしたのは忘れない

そこで目がパッと覚めて夢から現実に戻ったわけですよ
現実でもあの幸せな余韻に浸ってたわけです。
ですがね、これは実はリアルにあったやつなんですよ。
本当にこのままあったんです。

だけど余韻に浸ってたのもつかの間
現実ではこの後に続きがあったのをふと思いだしたんです。

A君が保を選んだ理由は?
と聞いてるのです!もうその理由にドキドキしながら「そういうこと聞くのやめろよー」と照れ臭そうにニヤついてる僕です

その女の子が「えー、普通に一緒にいて楽しそうだから!」
って答えてくれたんです!
いやーもう、そいつは嬉しかったわ
「やっぱりー?ありがたいねー!」と調子にのっちゃったんですw
それでA君が「んじゃ、お前ら付き合っちゃえよー」と中学生のようなノリで言ったわけです。俺は「おーい、やめろって!恥ずかしいだろ!!」と言いつつ心の中は(いいぞ!A!ナイスな振りだ!このまま突っ走っちゃうぞー)
とまあ、言わなくてもわかる通りどうしようもない奴らですわ
そしたらその女の子が静かに口を開いてこう言ったんです
「まぁ、実際医療福祉で2人だけの世界になったら私は自害するけどね。」
って言ってその女の子は席に戻りました。
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