高額だけどステージ数の多いColorstone sortに嫌気が差して、息抜きに軽いのがやりたくなり入れました。


内容的に重いか軽いかはわかりませんが期限は一週間なので、泣いても笑っても一週間でケリがつく想定で始めました。



大体いつもそうなのですが息抜きに入れたゲームは最短を走るよりダラダラ遊んで達成しようとする方で、例に漏れずこれもダラダラプレイしているとバンバンレベルが上がり
あれよあれよと言う間にほとんどのChapter1マップが開いてしまいました。
なんだかすごく楽勝そう〜と完全に舐めきってプレイしていましたが、Chapter1をクリアして次のマップに行くと放射能汚染の要素が出てきます。
これがなかなか厄介で、被爆し続けるとステータスが下がり移動スピードも落ちてしまい
走れずモタモタしてると更に被爆してどんどん苦しくなる…という寸法です。
これを避けるには放射能耐性をレベルアップさせるしかないのですが、レベルアップに必要な肉を稼ごうとしても敵がメチャクチャ強い!です!


Chapter1からChapter2のマップに移動すると接触するだけで砕け散ってた敵恐竜がとんでもなく強くなり、ここまでにちゃんとステータスを上げてない場合苦戦は必死。
攻撃やHPをあんまり上げてない人は死にまくるので、Chapter1のマップに戻って肉稼いだ方がまだ効率いいと思います。
あまりの強さにあれこれもしかして期間内に終わらないかも?というかそもそもどうやったらマップが開くのか把握してないな?と不安になり
ここでやっとマップ開放条件を調べに走りました。


一応予想通りマップ開放条件はレベル到達でした。
しかし前述の通り敵が強いめっちゃ強いです。
ここでChapter1に戻ってチンタラやってたら間に合わないかもしれませんので巣から離れずゴリ押し回復で経験値を稼ぐことに。
経験値増加をあまり上げず広告視聴で経験値アップも無視してきたツケが回ってまいりました。
ここからはもうひたすら広告で経験値増加して狩れるレベルの敵を狩って肉を経験値アップに注ぎ込む作業です。
楽しさはありません。

▲レベル40でジュラシックシティマップ開放でした。


間に合うか不安になったのは一瞬で広告視聴を欠かさず、狩れる範囲の獲物を狩り続けていたら即達成できました。
Chapter2に到着したのが四日目で条件達成が五日目だったので、ダラダラ遊びながら達成したことを考えるとかなり緩い案件だと思います。
メチャクチャ電池の減りが激しかったのでそこだけちょっと難点でしたね…。