実家に帰ると
1日は付き合ってくれる
いとことのランチ❣️
活力源です。


父が実家で
転倒して緊急搬送💦

夜中と朝方の失禁で
和室2部屋が大変なことになって
大量の洗濯物があって…

今回は24歳長男(ADH D)と
一緒に帰っていたので
とりあえず洗濯物をお願いして
救急車に乗り込みました。

今回一緒に帰ってきたのは
実家の冬支度をするため
男手が必要と思ったので。

バイトをしばらく休んでもらって
付いてきてもらったのです。

いや〜
居てもらって
本当に助かった!

私の調子が
万全ではない中の帰宅だったので
本当に助かりました。

洗い物したり
洗濯物をたたんだり
料理を作ったり
病院に行くのに
重い荷物を持ってもらったり
もちろん冬支度も。

学校時代は
先の見えない不安で
将来どうなるか?思いもつかなかったし

今も将来に不安が
ないわけでは無いけれど…

不登校時代
どうせ家にいるなら
勉強より自分のことは
自分でするという(衣食住に関して)
私の考えかたで

あれこれ
家の中のことを
やってもらっていて

それが
身についていた事が
何より嬉しい😃


もちろん
すぐにやって欲しいと思っても
動かない時もありますが…
(何かに集中してるときとか
 自分の中の優先順位的こだわり?)

それでも
母はすごくすごく助かりました❣️

経験値は何よりも
大切…

そんなことを思った次第です。