【訂正】
元 2026/03/26
❌ジュネーブ条約
↓
訂正 2026/03/26
❌ウィーン条約
当ブログは誤字や訂正ばかりだ…。
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※これはパロディです。
2026年3月24日、前代未聞の事件が起きた。
X(中国駐日大使館)
外交部報道官:3月24日午前、自衛隊の現役幹部を自称する不法者が塀を乗り越え、中国駐日本大使館に強引に立ち入った。この人は自身の行為が違法であることを認め、いわゆる「神がみに代わって」中国外交官を殺害すると脅迫した。この事件に対し、中国側は驚きを禁じえなく、日本側にはすでに厳重な申… https://t.co/CAUDqPUbZX
— 中華人民共和国駐日本国大使館 (@ChnEmbassy_jp) March 24, 2026
今回の事件を以下に置き換えてみる。
○治外法権が適用される中国大使館への侵入
❌ウィーン条約
→集団ストーカーによる家宅や敷地への不法侵入
❌刑法などの違反
○刃物の所持と脅迫(中国の主張)
→❌銃刀法違反や威力業務妨害?
仮に中国が集スト被害者なら、どのように加担者に抗議するだろう?
上のポストを引用・加工した(パロディ)。
▲▲
○年○月○日○時頃、不法者■■が▲▲の敷地及び家屋(以下、居住地及び勤務地)に強引に立ち入った。
■■は自身の行為が違法であることを認め、いわゆる「★★に代わって」▲▲を脅迫した。
この事件に対し、▲▲は驚きを禁じえなく、★★側にはすでに厳重な申し入れを行い、強く抗議した。
この事件は国内外の法に著しく違反し、▲▲の人身の安全と居住地及び勤務地の安全を深刻に脅かすものであり、その性質と影響は極めて悪質である。
この事件は、★★内における極端な思想と勢力が過激化しており、「排他主義」が勢いに乗って害となすことを改めて示している。
また、▲▲の憲法で保障された尊厳や内心の自由にかかわる重大な核心的問題での★★の誤った姿勢がもたらした悪影響が甚だしく深く根付いていることも露呈している。
★★側は■■に対する管理・教育を怠り、▲▲の居住地や勤務地と人身の安全への保障を果たしていない。
▲▲は★★側に対して、直ちに事件を徹底的に調査し、関係者を厳正に処分し、責任ある説明を行うよう求める。
★★側は、▲▲の居住地及び勤務地並びに関係者の安全を確実に保障し、対▲▲姿勢において反省と是正を行い、このような事件の再発を根絶しなければならない。
国内及び国際社会は、★★内における排他主義の加速及び構成要員の犯罪助長・管理失態という危険な動向に対し、厳重な警戒を払うべきである。
昨日の当ブログ
抜粋・引用
当該男性など、元加担者がやるべき事は以下だろう。
①罪を悔い改める。
②過去の被害者やその家族に謝罪する。
③警察か検察に出頭し、法的に責任を取る。
④↑で「民事だ」と言われた場合は②を行い、被害者が裁判か和解による法的措置を行えるようにする。
日本がまだ法治国家なら、改憲や自衛隊派遣前にやるべき事がある。
国民への人権侵害を放置・隠蔽する国の軍は信用されておらず、戦闘地域の周辺国には脅威と不確実性しか与えない。
