今日、2月11日は、2年前ドレーンが抜けた日でした。

脇から管が通されていて、動きづらくて脇が当たってる感じで痛くなっていたので、抜けた時の開放感は忘れられないですね✨


手術からドレーン抜けるまで丸1週間かかりました。


傷は綺麗で全く問題なかったし、シャワーを浴びられたのが嬉しかったな🚿


とにかく、入院生活は至れり尽くせりで感謝感謝でした🙇‍♀️


10日間の入院生活でしたが、ゆっくり身体を休めて、ご飯も上げ膳据え膳で、心身ともにリラックスできていたと今思い返します照れ


なんて幸せなんだ、と思えていましたね愛飛び出すハート

(不安もありましたけど)


そして、1年前のちょうど今日、新車を納車しました🚙✨

同じ車種に買い替えたのですが、前の車も凄く頑張ってくれて感謝ですラブラブ

走行距離29万キロ以上でした。

よく走ってくれたなー

思い出たくさんありがとうでした✨



この1年間、更に快適ドライビングできて楽しいです😊



今日も命に感謝🙏



今日もお陰様です😊


「トラブルやアクシデント

病気が見つかったときに…

 

宇宙や神さまから…

 

「大切なことに気づきなさい」

 

というメッセージが

きていることがあります。」


病気がわかってから、ずっとその意味を考えています。


何に気づけばいいのか❓

まだ気付いていないのでは❓


気付いたのか気付いてないのかわからない。

受け取れているのか❓


でも、自分を大切にすること


そのことは疎かにしていたと思っているので、自分の身体のメンテナンス

お手入れ

眠い時はとにかく寝る💤

など


今は自分を大切にすることを最優先にしてるので、気付きなんだと思います。


経過観察で、定期的に検査を受けてるし、お薬と注射でホルモンを抑える治療もしてる。


とにかく、難しく考えずに

取り越し苦労せず

能天気に、元気に明るく過ごす。

それが自分らしいよな、と。


子供の頃から、明るく元気なことが取り柄だった。


その取り柄は、とても良いことだな、素晴らしいことだな、と今は思っています。



今のままの自分でいいんだよ。

このままの自分をわかって好きになってくれる人を大切にしよう。


そう思っています。



今日も素敵な1日をありがとうございます✨


感謝🙏



 




乳がんがわかってから出会った本📖


本屋さんで見つけて即買い

即読み


「病気が治る人の予祝思考!前祝いの健康術」

みうらクリニック院長の三浦直樹さん

作家のひすいこたろうさん


病気は罰ゲームじゃない

自分の生き方を見つめ直す大事な『イベント』です。


「言葉のおくすり」


その中に、ガンを経験されてる方が何人も紹介されてるのですが、印象的だったのが杉浦貴之さんでした。


28歳の時に腎臓のがんになって、彼と全く同じ状態で2年以上生きた人が世界中に1人もいませんでした。

余命半年、2年後の生存率0%っていう告知を受けたんです。


と書いてありました。


「この病気が治ったら、何がしたいですか?」と当時看護実習生の女の子に聞かれたことがあったそうで、

プロの看護師だったら、余命宣告をされている患者にそんな事聞かないけど、経験のない実習生だからストレートに聞いてしまった。


でも、まさに予祝の質問でしたね。


杉浦さんは、がん宣告から20年以上経った今も元気で、ご結婚もされてお子さんにも恵まれたんですよね✨


感動しました✨


希望を持てました💓

素晴らしい👏


チームメッセンジャーを作り、ホノルルマラソンを走るがん患者の会、全国で講演会をしたりしてると知り、即調べてブログやらLINEやら登録しました。


その杉浦さんが、色々発信してくれて情報をくれている中に

薬剤師、漢方食養生の高田理恵先生を紹介してくださっていて、ピンと来た私は、

Zoomでオンライセミナーに参加したりしました。


その高田理恵が仰っていること。

「免疫は高ければいいというわけじゃない

大切なのは、バランスと解毒」


中庸のところに持っていくと病気は良くなる、と。


不足してるのか過剰なのか?

見極める必要がありそうですね。と杉浦さん。

本当にいつもありがとうございます(_ _)


『命はそんなにやわじゃない』

この言葉に励まされて、そうだそうだ‼️

と自分を励まして治療していた事思い出します🍀*゜



がん患者の会で、マラソン大会に参加してみたいです(*´ω`*)


あっ、予祝

「チームメッセンジャーのマラソン大会に参加しました」



益々元気です❣️

ありがとうございます🙏



理恵先生の『食の養生』セミナーです。



理恵先生が伝えてくださること。

まず、中庸の大切さ。 

「病ってバランスの乱れから来るんです。
中医学的に言えば、例えば、熱や栄養など、
何かが足りなくても病気になるし、
添加物、コレステロール、
糖分などが有り余った状態でも病気になります。

足りない人は食べ物や漢方で補い、
有り余った人は解毒で取り除くというように、
中庸のところに持っていくと病気は良くなる」

不足しているのか、過剰なのか、
見極める必要がありますね。


理恵先生は、
中医学的な問診もあるし、
舌診をしたり、爪の色や脈拍を診たりして
総合的に判断されるそうです。

は薬剤師・漢方食養生の
高田理恵先生の『食の養生』セミナーです。


理恵先生が伝えてくださること。

まず、中庸の大切さ。 

「病ってバランスの乱れから来るんです。
中医学的に言えば、例えば、熱や栄養など、
何かが足りなくても病気になるし、
添加物、コレステロール、
糖分などが有り余った状態でも病気になります。

足りない人は食べ物や漢方で補い、
有り余った人は解毒で取り除くというように、
中庸のところに持っていくと病気は良くなる」

不足しているのか、過剰なのか、
見極める必要がありますね。


理恵先生は、
中医学的な問診もあるし、
舌診をしたり、爪の色や脈拍を診たりして
総合的に判断されるそうです。