乳がんがわかってから出会った本📖
本屋さんで見つけて即買い
即読み
「病気が治る人の予祝思考!前祝いの健康術」
みうらクリニック院長の三浦直樹さん
作家のひすいこたろうさん
病気は罰ゲームじゃない
自分の生き方を見つめ直す大事な『イベント』です。
「言葉のおくすり」
その中に、ガンを経験されてる方が何人も紹介されてるのですが、印象的だったのが杉浦貴之さんでした。
28歳の時に腎臓のがんになって、彼と全く同じ状態で2年以上生きた人が世界中に1人もいませんでした。
余命半年、2年後の生存率0%っていう告知を受けたんです。
と書いてありました。
「この病気が治ったら、何がしたいですか?」と当時看護実習生の女の子に聞かれたことがあったそうで、
プロの看護師だったら、余命宣告をされている患者にそんな事聞かないけど、経験のない実習生だからストレートに聞いてしまった。
でも、まさに予祝の質問でしたね。
杉浦さんは、がん宣告から20年以上経った今も元気で、ご結婚もされてお子さんにも恵まれたんですよね✨
感動しました✨
希望を持てました💓
素晴らしい👏
チームメッセンジャーを作り、ホノルルマラソンを走るがん患者の会、全国で講演会をしたりしてると知り、即調べてブログやらLINEやら登録しました。
その杉浦さんが、色々発信してくれて情報をくれている中に
薬剤師、漢方食養生の高田理恵先生を紹介してくださっていて、ピンと来た私は、
Zoomでオンライセミナーに参加したりしました。
その高田理恵が仰っていること。
「免疫は高ければいいというわけじゃない
大切なのは、バランスと解毒」
中庸のところに持っていくと病気は良くなる、と。
不足してるのか過剰なのか?
見極める必要がありそうですね。と杉浦さん。
本当にいつもありがとうございます(_ _)
『命はそんなにやわじゃない』
この言葉に励まされて、そうだそうだ‼️
と自分を励まして治療していた事思い出します🍀*゜
がん患者の会で、マラソン大会に参加してみたいです(*´ω`*)
あっ、予祝
「チームメッセンジャーのマラソン大会に参加しました」
益々元気です❣️
ありがとうございます🙏
理恵先生の『食の養生』セミナーです。
理恵先生が伝えてくださること。まず、中庸の大切さ。 「病ってバランスの乱れから来るんです。中医学的に言えば、例えば、熱や栄養など、何かが足りなくても病気になるし、添加物、コレステロール、糖分などが有り余った状態でも病気になります。足りない人は食べ物や漢方で補い、有り余った人は解毒で取り除くというように、中庸のところに持っていくと病気は良くなる」不足しているのか、過剰なのか、見極める必要がありますね。理恵先生は、中医学的な問診もあるし、舌診をしたり、爪の色や脈拍を診たりして総合的に判断されるそうです。は薬剤師・漢方食養生の
高田理恵先生の『食の養生』セミナーです。
理恵先生が伝えてくださること。
まず、中庸の大切さ。
「病ってバランスの乱れから来るんです。
中医学的に言えば、例えば、熱や栄養など、
何かが足りなくても病気になるし、
添加物、コレステロール、
糖分などが有り余った状態でも病気になります。
足りない人は食べ物や漢方で補い、
有り余った人は解毒で取り除くというように、
中庸のところに持っていくと病気は良くなる」
不足しているのか、過剰なのか、
見極める必要がありますね。
理恵先生は、
中医学的な問診もあるし、
舌診をしたり、爪の色や脈拍を診たりして
総合的に判断されるそうです。