マヤ暦で、黄色い戦士の期間は、
自己との戦いというキーワードがあります。
私は、その期間、
それを意識して過ごしていたのですが、
その期間に、
たまたま、米軍基地内で、
フェスをしていたので、
子供たちを連れて遊びにいきました。
何度か、移動販売の仕事をしているときに、
仕事で基地の中は、
出入りしていたこともあるのですが、
なんでしょう?あの空間。
私は、アメリカ人の陽気なところが、
とても好きだなあって思うので、
挨拶してくるアメリカ人へは、
すごく心地よい感覚をいつも覚えます。
が、なんでしょう?あの空間。
ぽっかりと何かが無いんです。。
と同時に、
兵士たちの淋しい一面というのが、
とても現れてくる。
実際は、そうんな感覚は違うかもしれないし、
私には、とうてい
兵士の気持ちなんて一つもわからないんだと
思うんだけど・・・
そして、同じ黄色い戦士の期間に
先日、戦場へパートナーが行っているという方の
セッションをしました。
とてつもないやるせない気持ちに
なっていました。
黄色い戦士の期間に
本当に戦士のこと
いろんな側面から捉えてみた。
生命ある魂が、もしかしたら、それを
志願して地球にやってきたのかもしれないけど・・・
でも、それ、ほんとかな??って思っちゃう。
生命ある魂たちが、
みんな本当の使命で生きていけたら、
本当の望んだ生き方で生きていけたら、
もっと違う世界が待っているのは当然なこと
なんだと思う。
だから、私たちができることは、
私が私の偽りを正す
ただそれだけなんだと思います。
世界が平和であるために🙏
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