Tiny Resistance

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3年ぶりくらいに更新。

誰も見てる人いないだろうなぁ。笑



ふと思い立って自分の名前をGoogleで検索してたらこのブログが出てきて、久々に覗いて何だか懐かしくなりました。

まさに劣等感の掃き溜めブログ。思うがままにモラトリアムをぶつけて厨二病こじらせ太郎になってるやつ。

恥ずかしくて消そうかと思ったけど、こういう時期を踏まえて今の自分があるので残しておくことにしました。



きっと根底にあるのは今も昔も変わらない。


無知を知ることなく、劣等感に塗れながらも「自分だけは違う」なんて下らないプライドを引っ提げて歩いてる。


必死にカッコつけたがってるボンクラ、みたいな。



でも、それでも




負けなくねぇ。







過去の自分にぶん殴られました。頑張ります。



たまにひっそり更新しようかな。笑




では。



何か悲しいことがあっても


泣き出したくなるような辛いことがあっても


耐えきれない苦しみを味わっても




ただそれだけのこと。



誰もが自分の世界で生きている。

誰かが放つ叫び声は聞こえないフリをして

自分の叫び声は届けと願う



それは正しいのか間違いなのか。



そんなことはどうでもいい。





だって
ただそれだけのことだから。




バンドもベースも音楽もバイトも地位も金も大事な人さえ放り出して

乗り込んだ電車から見えた景色は



きっと暴力的な白さで僕を飲み込むんだろうな。






ただ






それだけのこと。


どんなことだって終わりは来るわけで



今僕が一年前の感情を明確に思い出せないように

きっと一年後の僕は今の僕のことを理解出来ないでしょう




それはもう既に終わった感情だから


似ててもそれは全く別だから






少しは強くなったと思ったんだけどなぁ




全然だめだ




みんな優しいからTwitterにこういうの書き込めないよ

まあ叩く人もいるんだろうけど






どんなに前向きに生きようとしても

笑顔で暮らそうとしても

元気いっぱいに過ごそうとしても




やっぱり僕には無理だ


あの人にはなれない









でも



伸ばす手さえ無くなったら


そのとき本当に僕は生きる意味を無くすんだろうな




きっとそれは僕の本能が許さないから



どれだけ辛くても滑稽でも恥かいても苦しくて死にそうなときでも








俺は立ち向かうしかないんだ。死ぬまで。














ねぇ






あなたはどうですか