想い付きの独り言… -23ページ目

人の為に活かされて

同じ癌になった別の患者が、今のオラと同じ症状を訴えているようだ。

Drは訝しげだ、理論的観点からしかものを云わぬ。

今まで5年間、手帳に記した体の変化をデータに纏めてみた。
改めて、良く頑張ったと想う。

守→破→離 と進む路を
破→守→創 と歩み初めているようだ。


採られた臓器は癌の為、
5年分のデータは新たな病の為に活用される事を切に想う。


苦しみ、哀しみ…
なんぼのもんじやぃ!
o(^ヮ^)o

子離れを望む

最近、独りの時間が足りない。

ほんとに一人きりの時間は、寝てるときくらいだ

ゆっくりと時間を楽しみたい…
朝起きてから寝るまで、家族と会社には必ず「人」がいる


独りの時間は、体や頭を休めてくれる。一昨日は、布団の中でゆっくりさせて貰った。
おかげで、今日は神経痛やらその他もろもろ
何も無いよ!


お願いだから独りにしてくれ~!

父ちゃんは疲れるよ…

ひとやま越えて

泣くことの大切さがわかりました。

ゆっくりと歩きながら、傘で顔を隠して、徘徊するように泣いた。
涙だか鼻水だか、訳もわからないぐしゃぐしゃでした。


昨日は仕事、だけど肩の力は抜け、顔つきまで柔らかい。

泣くことは、大切な時間と云う事がわかった!
41歳の冬でした。