出だしからネガティブ表現になるが
2025年に起きた様々な出来事を
総て浄化したい
そして新たに
明日からの2026年を迎えたい
blogに詳細は書かないし、書けないが
この365日間のうち
安心して寝れた日は1日も無く
常に要らぬ悩みがつきまとっていた
特に7月
生涯経験したことが無い出来事が起きて
もう…アカンと頭を過ったが
基本元気な人間なので
乗り越えて今現在に至る
俺は何回役所と話し合いをした事か
各自治体や各都道府県に
様々なヘルプ窓口が存在しているが
如何せん、時間が掛かる
これ流石にスムーズ化しないと
特に高齢の方々や
心身に持病等を患っている方々にとっては
希望の光が遥か遠くに感じるだけ
今は令和だぜ?
そんな今でも平成や昭和気質が残っている
流石に国民は受け入れられないよ
すげぇ…もの凄く世界に遅れをとっている日本
それを2025年に凄く実感した
昨日は日本レコード大賞
本日は紅白歌合戦
然し、俺の抱く大晦日は
幼少時から『ゆく年くる年』
今となっては知らない方々が多いと思うが
今はnhkしか放送しない『ゆく年くる年』は
かつてはnhkと民放各局が
一斉に同時刻から放送していた
幼少ながらそれを何故か覚えていて
今でも紅白歌合戦より
ゆく年くる年だったりする笑
あの静かな年越しが
なーんか好きなんだよなぁ
逆に賑やかな紅白歌合戦は
数分しか観ない
特にここ数年
企画モノがメインコンテンツ化しているので
ん〜、観ないなぁ…と
ちなみに本日の紅白歌合戦は
出だしから企画モノで始まる
そして土壇場にて一昨日発表されたが
実質大トリが
Mrs.でもMISIAでも無く
松田聖子さんとなった
一応、企画枠だが
紅白歌合戦の最後が企画枠になるのは
初めてなんじゃない?
元々センスが無く
各アーティストに対しリスペクトすら無い
日本放送協会らしさが全開過ぎる
これで少しでもボヤが起きたら
矛先は松田聖子さんになってしまう
ましてや沙也加さんが居なくなってから
完全に復調した訳では無く
あれから空白が続いているに等しい
我々一般人からは
そう見えてしまいがちなので
本当に大トリ枠が正解なのか否か…どうなんだか
ただ断言するが、MISIAとMrs.に対し
とてつもなく失礼千万なnhkだと言い切れる
そこに敬意が全く無い
見当たらない
見つけられない
こうした特別番組の私物化が過ぎるnhkは
感覚を根底から見直すべきかと
そりゃあ、視聴率は年々落ちるよ
nhkはそれ等を未だに精査しないので
レコ大だった昨日
俺は観てない
ただ、企画賞としてステージングを披露した
乃木坂46
そのステージングは好評だったらしい
そしてレコ大と言えば『安住さん』なので
the timeにて御世話になった
梅澤美波と一ノ瀬美空からすれば
恩返しになったかも知れない
そもそも
レコ大の主役は安住さんだぜ?笑
レコ大の企画賞は
独創的な企画意図をもって制作され、貢献した作品
そうした楽曲に贈られる賞
ハッキリ書くが
『Same numbers』は
優秀作品賞じゃなくて良かったんだよ、と
どれだけ活躍目覚ましいアーティスト達でも
最優秀作品賞のMrs.の足元にも及ばない
それがここ3年続いている
各媒体が選ぶので、尚更
だが、そろそろ
牙城を崩す楽曲が現れて欲しい
時代は変わり続けるが
音楽も変わり続けるものなので
そんなレコ大を観ずに
俺はラジオを聴いていた
本日を以て卒業する
矢久保美緒のレギュラーラジオを聴いていた
先週、タイムマシーン3号は
『涙の矢久保美緒最終回になる』と強調していたが
そういう事ね?と笑
ただ、驚いたのは
そんな『タイムちゃん』が
年度末にて番組終了すると発表された事
太田プロとの繋がりが強いfm fujiだが
どうなるんだろう?
まぁ、タイムマシーン3号のスケジュールと
火曜日21時という枠が
中々噛み合わない日が多々あったので
いづれにせよ…だったのかも、と
そう思わせといて
タイトル変えただけの
タイムマシーン3号の新番組が
新年度から始まるのかも知れないが笑
そもそも矢久保美緒が大学を卒業してから
タイムちゃんは明らかに盛り上がっていった
逆に盛り下がりが否めないのは
平子祐希番組卒業後の
『沈金』
構成から何から纏まってない上に
ハガキ職人達のその中身の検閲が
余りにも厳しくなった気がするので
かつて活躍したハガキ職人達の採用が
あからさまに減った
肩が暖まったハガキ職人が居てナンボ
それが沈金なんだが…
2025年12月31日
大晦日
実感、無し…


