梅澤美波は卒業したが
メンバーは即切り替えて
来月から始まる、真夏の全ツのリハに入る
そこに加え
42ndシングルリリースに向けて動く
その楽曲は『夏曲』となり
真夏の全ツの座長がその楽曲のセンターとなる
早速予想が始まっている様子だが
いつまで選抜目安が『ミーグリ』なんだ?
俺には判らない
そんなものは最早今、関係無い
私的にはパワーが欲しいかな?と
41stシングルは儚さが占めた
なので、力強さが欲しい
昨年は賀喜遥香センターの
『Same Numbers』
季節感をガン無視した重い楽曲だった
その季節感を補っていたのが
『真夏日よ』だった
今年はPOPな鉄板系夏曲路線かも知れないが
いづれにせよ勝負曲になる
菅原咲月からして、そこで何を残せるか
ファンは受け入れるか、否か
周囲のメンバーは菅原咲月を支えつつ
新たな夏に向け
緊張感が高まっていく
そんな夏の話を書いているが
今現在、すげぇ寒い
明日もそこまでは気温が戻らないらしいし
謎に地味な雨ばかりが降る
突然、気象の話になるが
今年、まだ梅雨前線が形成されてない
日本の周辺に
あの長ったらしい前線自体が無い
ここ最近、決まって
韓国の南と沖縄の南の場所にて
雨雲が発生しそれが日本を通過するだけ
何故か決まって、大抵週の真ん中に
今現在の週末の地味な雨は久々
これ、梅雨入り無しだったら…どうする?
流石にこれは調べたが
過去、梅雨入り無しは
1963年、四国地方と近畿地方であったと
記載されていた
但し、日本全国で梅雨入り無しは無いらしい
どうなるんか判らんけどさ
もう6月は目の前なんだが…
年々、the異常気象そのものが目立つ
もう、俺が子供の頃の様な四季は2度と訪れない
爽やかな日向が欲しいな
こうしたベタな振りを書いて話題を変える
俺、時折凄く下手過ぎる笑
ガチ話として
最近、再び絶対的に勢いが増し始めたのは
『日向坂46』
3坂道が戦国時代に入るならば
ここにきて再び面白くなる
乃木坂だけじゃ無い
櫻坂も日向坂もここにきて登り調子
ここでは日向坂を強調したい
(てか、俺が初めて彼女達の楽曲を聴いたのは
佐々木美玲センターの2018年『期待していない自分』です)
…でだ、
乃木坂6期生と日向坂5期生は
略同時期稼働の同期生だが
ごめん、差が明確過ぎる
特に
日向坂46 5期生"大野愛実(おおの まなみ)"
ハッキリ書くが
瀬戸口心月や矢田萌華では敵わない
総てにおいて
乃木坂6期生より、日向坂5期生が勝っている
『クリフハンガー』
日向坂46の前作16thシングルのセンターは
その日向坂46 5期生の大野愛実だったが
この表情、誰が出来る?
この『クリフハンガー』
今まで表立って『聴いてみん、ヘヴィだぜ』と
このblogにすら書かなかったが
(乃木中心blogだからという単純な理由)
この『クリフハンガー』はシンプルに強い楽曲
楽曲を聴けば、何となく判る
あの攻めるメロディ
書いたのは
"秋元康 / 杉山勝彦"
そう、『Monopoly』な2人が書いた楽曲
そこに加入間もない大野愛実が
オーラを放つ
その両脇を陣取る小坂菜緒と正源司陽子
これだけで放つパワーは相当なもの
乃木坂でこれをやるならば
"かきさく"
この2人の表現とパワーが必要となる
個性のぶつかり合いで終わる
"アルなぎ"では無理
総ては、上に貼ったライブ映像で判る
もう1つ特筆するならば
大野愛実も正源司陽子も
まだ19歳なので
日向坂46の未来は明るい
複雑な過去からスタートしたグループだったが
再び飛躍する日は、既に目の前なのかも知れない
ちなみに新曲の『Kind Of Love』では
『ここにはないもの』のナスカが
作曲している
こちらも力強い楽曲にて
4期生、藤嶌果歩がセンター
その両脇には正源司陽子と大野愛実が居る
無敵じゃんか
なぁ?しょげこ、よーこ、たーて
…
取り敢えず、あだ名決めてくれ笑
そんな正源司陽子
有楽町にて暴れている
1時間では足りないから
飛び級でとっとと1部に行こうぜ笑


