今年も早々と箱根駅伝が終わった
毎年必ず観ている箱根駅伝
今年は全体を通し
往路も復路もハイペースだった
そして青学はとてつもなく強かった
往路の出だし1区にて
早々と先頭集団と
後方集団の二手に分かれた
1区は大抵、選手同士の駆け引きが多く
早々と二手に分かれる事は無いが
迷わず先頭を選んだ中央大学の選手
そこに食らいつく他校の選手達
その中大1区の選手のペースは
青学1区の選手からして
本来の自身のペースでは無かったので
先頭集団に着いて行けず後退
16位で花の2区の選手に
襷が渡った
この時点で普通ならば巻き返しは困難
だが然し、結果往路優勝となる
出遅れても勝ってしまう青学の強さを見せられた
昨日1月3日
復路も青学が優勝となり
総合タイム、往路タイム、復路タイム
総て箱根駅伝の新記録となった
完璧な選手達
完璧な戦術
そして原監督の手腕
あと何回勝つのだろう
そう抱いた
ただ私的には、2位の国学院大学の存在も大きく映った
青学に離されかけても
一時再び1分差まで縮めてきた走りは脅威
青学からして相当なプレッシャーとなったのは
間違い無いと確信している
様々なドラマがあった
そして今年も素晴らしい走りを見せて貰った
感謝しか無い
ここ最近
なかなかblogが更新出来ない日が続いている
シンプルに、ガクンと疲れが出る日が
極端に増えてしまったので
脳も働いてくれない
それだけ2025年は
色々と有り過ぎた
昨日の箱根駅伝放送終了後
今や誰も居ない実家に行き
色々やってきたが
溜息ばかりが出てしまった
誰も居ない家
両隣の方々も既に居ないので
こんなにも静かな場所になってしまうのか…と
部屋には、乃木坂時代の
生田絵梨花のポスターが貼りっぱなし
乃木坂を知り、初めて楽曲を聴いたきっかけは
生田絵梨花の存在と
『何度目の青空か?』
そのセンターを継いだ久保史緒里だが
卒業後初仕事となる
有楽町『ラジオチャリティミュージックソン』にて
表舞台に帰ってきたが
再び音沙汰が無くなった
ただ、出演した映画の公開が迫っているので
次はその頃かな?と
『ほどなく、お別れです』
2月に公開予定。
鉄板のラジオの話になるが
俺自身、一度も聴いた事が無い
乃木坂のラジオ番組が幾つかある
その1つ
『ベルク presents 乃木坂に相談だ!』
松尾美佑が昨年末にて卒業
そのマイクを継いだのは
5期生、一ノ瀬美空だった
そっか
有楽町に井上和
半蔵門に一ノ瀬美空
そう決まっていたのか…と
そしてfm fuji、矢久保レギュラーの『タイムちゃん』は
年度末にて番組終了が決まっている
番組終了までのアシスタントは
6期生が『マンスリーアシスタント』として
繋ぐらしい…なので、3人か
今年の新年度前は慌ただしくなりそうな予感
井上和も『SOL』をどうするのか?
乃木坂の新譜のプロモーションの1つだった
『生放送教室』への出演は略困難にて
(そこまでの余裕が現状無いので)
どうするんだろうな、と
やはり有楽町の1人喋りに
苦戦している様子にて
早くも辛味があるコメント達を
見掛ける様になった
特に見るのは『早口癖』と
あの時間帯での甲高い『声』
久保史緒里は『早口癖』を放送2回目で修正してきた
井上和は先ず、協賛各社の箇所のみ
冷静に間を空けて読んではいるが
そこに必ずリップノイズが入ってしまう
苦手な人はとことん苦手なリップノイズだが
修正には時間が必要に思う
あれは無意識なだけに尚更。
そういえば、もうすぐ成人式か…
今年から5期生と6期生のみの
恒例の乃木神社での成人式となる
今年は5期生がやや多いんかな?
成長って、はぇ〜なぁ…
小川彩ですらもう18歳だぜ?
今年の乃木坂は
久々のニューアルバムリリース
それに伴う有明アリーナ貸切4days
このLIVEからスタートする
後から発表された方のLIVEに関しては
イマイチ咀嚼出来てない
必要性の有無自体が判らん
てか、バスラ…
与田祐希が卒業して
もう1年が経つ
未だに去年の『よだもも』のインパクトは
真新しい記憶として
頭の中にて鮮明に残っている


