ぴょんの過去から現在 -63ページ目

愛人になるまで付き合った人は、少ないねんけど!体の関係だけって言うのは、少なくなかった。そやのにぴょんは、多分マグロ女やったと思う(-_-#)気持ちいいってあまり思ったことなかったし感じるって分からんかった・・・エッチは、H君に教えてもらったみたいなもん(-_-#)感じることも知ったし相手を感じさせることも教えてもらった。H君は、かなり性欲が強い人やったから!会うたびにラブホ行って何回もエッチしてた。体って凄いんやな~って思った。多分このH君に会うまでの前の彼氏とかのエッチの時は、ぴょん!喘ぎ声すら出てなかったと思う(-_-#)かなりしょうも無い女やったと思うわ~だいたいエッチすら子供作るためだけにするものって頭にあったしな~かなり淡白やった。ラブホ通いがアダとなる出来事が起こってしまう・・・修羅場の幕開けで~す。今日も1日皆さん頑張ってや~ぴょんも今日は、1日買い出しなどで忙しい1日になりそうやねん(^_^;)夜は、居酒屋のバイトもあるしな~暑いので水分補給ちゃんとしてや~(^O^)

愛人

別にH君は、彼氏でわ無いんやから!店の同年代の男に寝てもいいなって思ったら体の関係を持ってた。H君とは、そんなに頻繁に会える状態と違うしな!そんなある時・・・狼狽えてしまう出来事が起こる(-_-#)何時ものように店に出勤して何時ものように接客してたら!店のドアが開きH君の姿(^O^)すごい!いい笑顔で、「いらっしゃいま・・・せ(-_-#)」H君の後ろから一人の女とチビちゃんの姿が・・・H君との関係を知ってる店の先輩がH君らの接客に回ってくれたんやけど!一度も接客せん訳には、いかんかった。カウンターに親子で座ってたから・・・グラスの中身無いなると目についたら入れに行きやなあかん(-_-#)オドオドしてもしゃないから覚悟決めて水割り作りにH君親子の前に立った。ぴょん「初めまして、ぴょんです」嫁「〇〇〇です。宜しくな」H君「ぴょんちゃん何か飲んだら」ぴょんも頂いた。チビちゃん連れて来てたからあまり長いことは、居てなかった。この日からかな~ぴょんの中で何かが変わった・・・嫁の印象!ブスしか思わんかった。本間にブサイクやったしな~何であんなブサイクと結婚してはるんって思った。言う時ます。こんな状況の時って!メッチャ可愛~綺麗な子連れててもブサイクって思うねん。ぴょんもブサイクです(^_^;)嫁連れて来た時は、確か嫁とチビちゃんを先に帰らせてたはずです。飲み友達居てるから一緒に飲むとか言うて!嫁帰らせた後に直ぐに席に呼ばれた。H君「御免やで~一緒に行く言うて聞きよらんかってん」ぴょん「嫁さんやから一緒に来ても当たり前やし!いいんと違うん?嫁やしな~」何か凄い嫌みな言い方に焼きもちが入った言い方してしもうた(-_-#)H君「何か好きな物飲んで!食べて~本間に御免」この日は、店終わってホテルに直行やった。誰かに見られたらあかんから結構遠いラブホまで何時も行ってた。

2代目H君

別に全然タイプでもなかったし!嫌いなタイプやった。ただ明るいと言うか人に好かれる何かを持った男やった。嫁さんもチビちゃんも居てるって言うてたから!ぴょんの眼中には、入ってなかったんやけど!たまに店に顔出すようになって隣の居酒屋で飲み直さんかって誘われた。ただで酒飲めるんやからOKした。隣には、店のオーナーも居てるしな~オーナーも居酒屋の方で客とアフターするのは、許してくれてた。時間もかなり遅くなって!店のオーナーもH君を信用してるから!ぴょんのことを送って行くように言うた。これがあかんかってん。この時は、ちゃんと送ってもらったような気がするんやけど!体の関係になるまで、そんなに時間かからんかった。とうとう!不倫の世界に足を踏み入れてしまった。かなり人生が変わって行くことになってしまう・・・(-_-#)ここからは、不倫の話になるので、嫌な方は、読まないで下さい。