幸福論
感謝の言葉を叫んだ日から幸せな日々を送っている
あの人のことを想わなくなったわけじゃない
今でも毎日想う。
毎日奇跡を祈っている。
奇跡を起こす為に毎日幸せに生きているのかもしれない
職場とアパートの通勤は車なんだから
変でなければ…程度の服装を、いつあの人に誘われても出掛けられる服装にしたり
誘いを断らないよう仕事をテキパキ終わらせたり
その辺であの人にバッタリ会うかもしれないから表情や歩き方をキリッとしてみたり
あの人がなんらかの理由で玄関先まで来ても大丈夫なように玄関に花を飾ったり掃除をしてみたり
動機は不純なのかもしれない
けれど毎日わたしは幸せだ。
あの人のことを想わなくなったわけじゃない
今でも毎日想う。
毎日奇跡を祈っている。
奇跡を起こす為に毎日幸せに生きているのかもしれない
職場とアパートの通勤は車なんだから
変でなければ…程度の服装を、いつあの人に誘われても出掛けられる服装にしたり
誘いを断らないよう仕事をテキパキ終わらせたり
その辺であの人にバッタリ会うかもしれないから表情や歩き方をキリッとしてみたり
あの人がなんらかの理由で玄関先まで来ても大丈夫なように玄関に花を飾ったり掃除をしてみたり
動機は不純なのかもしれない
けれど毎日わたしは幸せだ。
感謝
胸のあたりがモヤモヤする
久し振りにあの感覚
思いっきり泣きたい
叫びたい。
独り言を口にしないわたしがちょっとだけあの人の名前を呟いてみた
簡単に涙が出てくる
止まらない
あの人の名前を呼ぶ度に涙が出てくる
余計な邪念を払うかのように
名前の後に
ありがとうございました。
ってつけたら
余計涙が出てきた
何度もありがとうを口に出している自分がいる
その邪念を感謝で塗り替えるために。
本当に、ありがとう。って思ってるんだよ。
でも、まだあなたの助けを待っている自分もいる。
でも、
今までありがとうございました。
久し振りにあの感覚
思いっきり泣きたい
叫びたい。
独り言を口にしないわたしがちょっとだけあの人の名前を呟いてみた
簡単に涙が出てくる
止まらない
あの人の名前を呼ぶ度に涙が出てくる
余計な邪念を払うかのように
名前の後に
ありがとうございました。
ってつけたら
余計涙が出てきた
何度もありがとうを口に出している自分がいる
その邪念を感謝で塗り替えるために。
本当に、ありがとう。って思ってるんだよ。
でも、まだあなたの助けを待っている自分もいる。
でも、
今までありがとうございました。