10月15日 ルヴァンカップ準決勝 浦和vs横浜 福岡vs名古屋が行われた。
個人的にかなり予定が詰め詰めで、記憶だと最後現地に足を運んだのは6/4の鹿島戦だった。で、久々なので行ってみようと。久々の自身のスタジアム復帰なので、リハビリがてら指定席の30列目あたりに。
スタジアムに来たら来る度、食べている(?)とり天丼を補給する。
なかなかお腹に溜まるのでかなりおすすめの一品である。
食べ進めてるとアップが始まる。ちょうどその頃食べ終えて、観戦&応援モードに。
今回普段と大きく違うのは普段の酒井のポジションに関根が入ったことぐらいだろうか?他はいつも通りだ。
試合展開を見てると、マリノスは右からのクロスで関根のいるポジションとマッチアップする場所に落とし、そこから攻め上がりシュートを狙うパターンが多かった。浦和はいつも通り言うまでもない。
早川のゴールが先制となるか思ったが、それはオフサイドで幻に
。この試合ではマリノスホームの1戦目で1点を取られているので2点差で勝たなければならない。
前半は0-0のまま終了。後半に期待していると、ファールによるPK、ハンドによるPKでショルツ先生が2点を取ってくれた。そして、点を決めさせる事なく、ホームでは0点に抑え、計1-2で決勝進出が決まった。決勝は国立で、11/4の福岡戦だ。
残念ながら決勝には、行けないので、行ける人達に任せよう。
We are reds‼️


