目の検査の日

ミルク量 飲みたい時(自立):80cc
今日は今までの最高記録!! 直母:14cc音譜 

すばらしい。よくがんばりました。
看護師さん達も、いっぱい誉めてくれましたニコニコ



でもまわりは、80ccとか直母出来てるし、
うちのベビも、毎回80cc飲んでるので、

“母乳足りてないんですよね…”って看護師さんにボヤいたら
“計った量と、実際飲んだ量は違うから、
あまり気にしなくていいですよ” て言われた

ま、違うつっても5cc位なんだろうけど
やさしいフォローありがとうございましたラブラブ



ひとしきり泣きまくったあと、吸付いてきた
気長に待つことも大事なんだな…うう

いっぱい吸って、大きくなーれラブラブ



ミルク量 飲みたい時(自立):80cc
直母:4cc


今日は昼間に久々無呼吸があって、SPO2もかなり下がったらしいえー

それからは1回も下がってはないそうだが
“注意して飲ませてください”とのこと

目の手術がなければ、本来なら家にいるはず
今頃、まだ無呼吸だなんて怖い…て思った汗


モニターをつけ授乳したが
安定して完飲
よかったアゲアゲ↑↑


ミルクの後、いつもはすぐ寝るのに
なんか目がランランとしてるなーと思ったら
大量のうんこしてたびつくり byaimo

こりゃ、寝れねーよな
慌てておむつをかえてあげたら、すーっと眠りについたあひる

はやくきづいてあげれなくて、ごめんね汗

7:30   病院に着いて、張り止めの点滴をうつ
     張りがどんな感じか分からなかった

     看護師さんがちょくちょくモニター見に来てくれる
     “今、おなか張ってるでしょ?”と聞かれても
     “赤ちゃんが 寝返りうってると思ってました”

     これが、張りなんだ…
     こんな感じは、いつもあったかも?
     全然自覚ありませんでした


     私の母と、旦那の両親も到着。
     “赤ちゃんもがんばってるよ”
     涙ながらに励ましてくれた


     私は赤ちゃんの肺を成長させる注射を打たれる
     熱があがってきて、意識も朦朧としてくる

     そうこうしてる間も
     点滴の甲斐もなく、張りはおさまらず
     とうとう点滴のレベルMAXへ

     
11:00  “子宮口も開いてきて、張りも収まらないようなので、手術します”と言われる

     私の場合、低置胎盤なので、帝王切開になる
     14時から手術となった


     先生から、手術関しての説明があった
     最悪の場合の話もあって、とても怖くなった 
     手術と決まったら、慌しく準備がはじまった
     
     


それは、突然おとずれた ベビー誕生の日リボン
出産予定日より3ヶ月も早い、25週5日でした
めまぐるしかった一日を思い返してみようと思う


5:30起床 なんだか おかしいな…はてなマークと思って
     トイレに行ったら、大出血!!

     このところずっと少量続いていたが、
     今朝は、ナプキン全面吸収状態。
     もう一眠りしようか迷いながら、
     とりあえずかかりつけの病院へTELあせる
     “すぐ来てください”とのことDASH!


6:00   旦那の運転で病院へ車
     先生からエコー・内診してもらったら
     “卵胞が出てきてる 今日産まれるよ”
     “ここで産まれても、救命処置できないから、転院になります”


     陣痛ないし、張りもない
     今日産まれるとか…オーバーに言ってるんでしょはてなマークって感じ


     そしたら先生が
     “市民病院のNICUの空きがなかったら、県外になるから”

     
     えーーーー!?なんだってーーーー!?


     動いたらダメ…と言われ、先生と看護婦さん慌しく支度
     ラッキーなことに、市民病院受け入れOKだった
     張り止めの点滴しながら 救急車で緊急搬送病院


     先生も付き添って救急車に乗ってくれた
     動揺してる私に、
     “ここで産まれても、大丈夫。とりあげてあげるからね”

     実感のなかった私に、突きつけられる現実。
     先生の優しい言葉に、涙が出てきた


7:00   市民病院着