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al Alma

\(◎o◎)/!
ワンコたちとのワタワタな暮らし




ルカっちさんは今週も忙しい。びっくり


月曜日に歯科で、口腔鼻腔ろうの経過を診てもらいました。歯の方は塞がっていて問題はなくヨカッタ。ウインク


体調を聞かれて、お腹の調子が良くないこと、JARMeCに行ったことを話し、内視鏡しなきゃいけないのか悩んでることを伝えたら、


「うちにも消化器科のいい先生が入りましたよ!心配ならセカンドオピニオンもできますよ!」


と言ってくれて、早速昨日予約して行ってきました。





またもやグリグリ腹部エコーされるルカっちさん……ごめんよ。

(家に帰ったらぶ然とした顔をしていましたが💦

 マタカヨて感じか?)


消化器の先生、二時医療でやってたらしい。


結果的には同じく慢性腸炎なんだけど、説明力というか説得力というか、が全く違う。



慢性腸炎の心配がある方用に書いておきます。



JARMeCで言われたのは

・慢性腸炎の可能性

・リンパ腫かどうかは内視鏡しなきゃわからない(内視鏡してもわからない場合もある)

・ステロイドが効いてるようだからステロイド内服して様子をみる

・低アレルギー食にした方が良い

・先生は何度も「悩ましい」を連発していたらしい(私はスルーしてたのか覚えてない笑)。

こっちはモヤモヤよ〜💧


そして試したフード(セレクトプロテイン缶)が合わず、下痢になってしまったガーン



昨日言われたのは、

・まずエコーの見方から教えてくれた

・慢性腸炎或いはリンパ腫(低悪性)の可能性

・今すぐに内視鏡の必要性は無い

・治療法は段階があって、何に反応するか順に見ていく

 ①プロバイオティクス

 ②食事療法食

  (1.高繊維食2.低アレルゲン食)

 ③(抗菌薬:現在は主流ではない)

 ④ステロイド・免疫抑制剤

 ⑤難治性


ルカの場合は、食事療法食(高繊維食:ヒルズ腸内バイオーム)とステロイド併用で様子を見る。

→段階的にステロイド減らせるか見ていく。

→治らなければ内視鏡で調べるか免疫抑制剤を使ってみる、その時の状況でということだった。


めっちゃ明確でわかりやすい。

その上、ステロイドの副作用、免疫抑制剤の名前、給餌量のカロリー、低アレルゲン食は他のと混ぜちゃ意味ないけど高繊維食は混ぜて大丈夫50%くらいはあげて欲しい、他書ききれない程話してくれました。


不安や心配を片っ端から払拭してくれる素晴らしい先生だわ。

こっちはスッキリよ



JARMeCはニコの脳神経科の時にあまりにも納得できない先生で変えてもらった経緯もある。

JARMeCもっとがんばれや!💢

(もちろんとても良い先生もいましたが、合うか合わないかはかかってみないとわからないね)



🐶🐶🐶🐶


今日の一枚

「ヤンキー風にして」



ヤンキー風……なのかな???