自分がまだ若かりし頃、
学生で一人暮らしの時のことです。
ある夕飯での一コマ・・・
よーし、飯でも食うかと、おもむろに米をとぎ始める自分。
そして、炊飯。
その間におかずを作る。(よく卵でカニ玉的なものをつくっていました。カニは入っていませんでしたが)
そして、米も炊きあがります。
ご飯をよそって「いただきまーす」
・・・・・まぁ、なんてことない日常風景です。
でもこの話をすると八割ぐらいの人が「えぇ~!」と驚きます。
・・・何かというと、その米の量なんですけど、
一食に「二合」ほど食べていたんです。
当時は普通に食べてたので、自分にとってはなんてことないコトなんですけど・・・。
今はさすがにそんなに食べられなくなりましたが、食べること自体はまだまだ好きです。
ゆえに、好きなんですよ。「黄金伝説」の『デカ盛り』シリーズ。
今日なんか「名古屋」ver.だったのにもかかわらず、
場所をチェックしている自分がいましたからね。
どんだけ好きなんだっていう・・・ね。