「アバター」という映画がある。
ジェームズ・キャメロン監督の話題作だ。
この映画から、本格的に3Dの作品が増えてきたという
画期的な映画だ。
でも、
自分はそんな話題の映画にもかかわらず
一度も見たことがない
というか、ここ7~8年ほど映画館というところに
足を踏み入れていない。
ああ、映画館には行きたいんですよ。
・・・でもなかなか時間的な余裕がありませんで・・・
・・あ、そうそう。 で、アバターなんですけど、
映画を見ていないので、
アバターといえば、
あの、青い人々なんですね。
そんなもんです、見てない人なんて。
だからこそ、今回のアバターの番宣で、
オードリーの春日が、ちょっと青くしているだけで
何だか、ウヒヒ とほくそ笑んでしまうんですね。
ま、見たことがある人にとっては、「何を今更」ってとこなんでしょうが。
ところで、アバターの青い人といえば、実は自分にとって春日じゃないんです。
そうです、・・・・RGなんですね。
え?共感できませんか?