私は舌先を尖らせて、 里帆さんを舐めました 「あーーーんっ」 里帆さんの、 絶叫に近い声が聞こえました そこからは、 ゆっくりかつ、リズミカルに 里帆さんを攻めます 里帆さん、 時折、ビクッとしながらも 「あっ、あっ、ああっ」 と、反応してくれます 反応してくれると、 こちらも、やりがいあります 前回、 「私、イキにくいです」 と里帆さんから言われています ただ、このまま続けていれば、 イッてくれそうな気がします 私の舌が疲れるのが先か、 里帆さんがイクのが先か? 耐久レースになりそうですw 私は、一定のリズムで 里帆さんを攻めます こういう時は、 変化をつけずに、 一定のリズムで同じところ を攻めた方がいいと、 大阪の師匠に聞いています 大阪の性の師匠の件はこちら↓ PJさんとの体の相性について – アラフィフと女子大生のパパ活日記 程なくして、 里帆さんの声が大きくなってきました たまに、腰がビクッと動いて、 私の舌先がブレます しばらくすると、 腰がびくんびくんとして、 「あ、あ、あ、ダメ あ、ダメです」 と言って、私の頭を抑えつけてきました その瞬間 「あー、あん、あっ、あはん」 と言って、腹筋がひくひくしました。 やった、勝ちました!(何が?) 私は、里帆さんの横へ移動します 里帆さん、 頬を赤らめて、 はぁはぁ言っています 目が合うと目はとろんとして、潤んでいます 恥ずかしそうな、はにかんだ笑顔 「可愛かったよ」 私はそう言って、里帆さんの 頬にキスしました 「はぁ、はぁ、 ありがとうございます、 はぁ、すごい、 気持ちよかったです、 はぁ、恥ずかしいけど、 気持ちよかったです、 男性にイカされた事なかったので、 ちょっとびっくりです、 すごく気持ちよかったです ありがとうございます」 と、かなり長めの お礼を言われましたw パパ活冥利に尽きる、 いい反応を頂きました さぁ、次は私の番ですね