こんにちは♪
昨日は暖かい日でしたね![]()
【愛犬の最期の時のお話し】です。
愛おしくて目に入れても痛くない大事な愛犬は3年半前にお空組になりました🌈
子どもが独り立ちした後は愛犬と2人暮らし🏠
愛犬が高齢になるにつれて、いつか来る最期の時を考えるようになっていました。
もし仕事に行っている間に独りで旅立たせることになったらどうしよう‥とその事しか頭にありませんでした![]()
ある水曜日の夜、急に立てなくなり急いで救急へ
そのまま入院。
毎日顔を見に行っていました。
そしてその週の土曜日の朝、動物病院から電話があり、『調子が良くないのですぐにきてください』と。
お願い!行くまでもうちょっと待ってて!
心ここに在らずな感じで運転し急いで向かいました🚗![]()
先生と話した結果、私が土日は仕事が休みだったので連れて帰ってお家で最期(になるだろう)の時を過ごすことに。
そして日付が日曜日に変わった深夜1時18分に16歳9ヶ月で私に見守られながら息を引き取りました。
亡くなった日曜日は私の子どもの誕生日。
1月18日は私の父の命日。
たまたまなのかもしれませんが数字が重なっているんですよね。。。
ちなみに母は、父が亡くなった数年後の父の命日の翌日に亡くなりました。
私は父が母を迎えに来たのかな〜なんて思っています。(私は第六感など全く無縁の人間です笑)
きっと天国にいる両親が、
私の子どもの誕生日に、
そして私の休日に、
愛犬の最期を看取らせてくれたのだと思っています![]()
今頃は両親と一緒に天国で楽しく過ごしてるのかな〜‥![]()
大好きよ〜会いたいよ〜![]()
(Chat GPTで愛犬をジブリ風にしてもらいました)
※私の妄想に過ぎない話しですが、最後まで読んでいただきありがとうございました![]()

