
術後、傷口を舐めないように1ヶ月間ずっとエリザベスカラー装着してがんばっていたエルル。
包帯からチラッとのぞく縫い目を見るのが辛かったなあ。
エルルは寝ている時間がすごく長くて家族も心配してた。
抜糸後は引きつれがなくなりだいぶ楽になったのか、ぐんぐん元気を取り戻し、ヒョコヒョコ歩きだしてヒヤヒヤしてしまう。
食事のときエリザベスカラーをいったん外して、またつけようとする私の手を噛んで抵抗しようとするので、「化膿するといけないからごめんね」といいながらまたエリザベスカラー装着。
ギプスをはめてる足の付根からお腹の筋肉が固まるといけないので毎日数回はマッサージしてました。
「飼い主さんマッサージがんばったんですね。筋肉の張りがなくすごくいい感じ!」と獣医さんに褒めてもらえました。\(^o^)/
今はもう脚はほぼ普通に動かせて軽くは走れます。
ダッシュはさせすぎないように注意して、もう怪我をしないように気をつけよう。
今回かかりつけの獣医さん◖⚆ᴥ⚆◗に紹介されとある整形外科病院で手術となったんですが、その獣医さんが優しい人で、家族の一員のわんちゃんを手術をするのは心配だし大変だったでしょうと労りのお手紙をくれてうれしかったな。
温かい人たちに感謝。
今度お役に立つかわかりませんが参考までに手術費用お知らせしようかな。
