こんなのが釣れる程度で
そこら中に
40オーバー
50オーバーはあるであろう
グレが見えますが
ヒラうって遊んでるだけで
全くダンゴにもエサにも無反応で
去年の5月の状況と同じ感じでした。
この堤防の状況は
一月遅れてるみたいです。
そんな感じで
また惨敗なので
またまたバイク。
前回ブログでFCRキャブを
パワフィルから
エアーファンネルにしたんですが
濃く出る症状。
犯人は
これだと
思ったので
色々調べてたら
この安物
ファンネルプロテクター
かなり吸気面積が落ちるみたい。
パソコンで
データ作って計算してる
すんごい人のブログをたまたま見つけたので
MJを変更する時に外してやりました!
近場ブイブイではイマイチ
色んなシチュエーションで走れないので
ちょっと遠出。
目的地は
岐阜の道の駅
かれん
観光するような所もない場所ですが
宿泊も出来る道の駅です。
温泉もあったりします。
オール下道。
山道で
先頭車両が50キロ程で走ってるみたいで
5〜6台車が連なってる後ろを
低開度で走ってましたが
特に気になる引っかかりもなく走れてました。
片側二車線の追い越しで
開けていくと
吹け上がりが鈍い。
濃い感じ。
でも少し走れば
吹け上がりも良くなります。
微妙に濃いのか
ってぐらいですが
休憩で停車、信号待ちが少し長いと
ぐずつきます。
ファンネルを触ると
熱い熱い。
アルミ製ファンネルが
エンジンの熱で
熱くなってるみたい。
キャブ本体も
もしかしたら
パーコレーションおこすぐらい熱持ってたかもしれません。
走り出してしまえば
走行風で
冷えるのか
調子も良くなります。
アルミと言う素材が
熱伝導がいいって言う事を
考えて無かった(笑)
セッティング自体は
もしかしたら
ニードルストレート径をワンサイズ太くして
燃料絞ったら
ベストかな?とも思いますが
全てのジェットが
絡んで少なからず影響するので
またバランスを崩すのが怖いので
特にツーリングな走りで
不満ではない今の現状維持で行こうと思います。
ただ
エンジンの熱の影響で
前からも下からも
熱っせられるファンネルは対策したいと
キャブヒートガードを
付けてみようと思います。
見た目は
無しの方が好きですが
ヒートガードあった方が
レーシーで好きって人もいますよね!
ヒートガード付けて変化あれば
またブログに書きますね(^^)






