と言いたい。
朝っぱらから 「中国軍機が 自衛隊機にレーダー照射‥」というニュースあり。
オールドメディアが報じているから本当なのだが。
確かにレーダー照射というのは戦争行為の範疇に入り きな臭いニュースなのだが
ニュースをつまみ食いする程度のこの人間が 最初に思ったのは
朝日や毎日がこれをどう報じるのか?ということ
前の戦争を国民にあおるように報じたのもあの新聞社たち
中韓にウソ情報を広め、急に慰安婦問題、日本人大虐殺問題を作ったのもあの新聞社たち
靖国神社問題を作ったのも あの新聞社たち
それらの問題が出る前は 別に中韓は全然騒いでなかったんだからね
日本を不安定化した あの新聞社たちの罪は大きい
題名からはなれてしまった
個人的にずっと関心を持って発言を追っている元自衛隊幹部の方が何人かいるのだが
彼らはもちろんアメリカの現在の内情や軍部のこともリサーチしている
彼らが口をそろえていうのは 米国は日本を守らない(守れない)と断言していること
TV新聞上に出てくる軍事評論家様や国際政治学者様たちは 米国(民主党?)の顔色をうかがって真実を語っていないとしかいいようがない
時代は大きく変わった 自衛・抑止のために核の保持は認めよう なんかどこかの運動員みたいに力んでしまった(-_-;)
核を放棄したとたんウクライナは攻められたんだからね
攻められるのは核がない国だけという この現実
どこかの県と同じぐらいの国家予算のあの北の将軍様の国が攻められないのは「核」で抑止してるからっていう現実を知るべき
気付くのが遅すぎた 涙
おわり