よろぶんあにょヾ(@°▽°@)ノ
今日は 久しぶりに妄想日記かきましたせよ( ̄▽+ ̄*)
aimyさんに例えて書いたけど 自分に例えて読んでくださいね![]()
タプとaimyは学生カップルという設定である。
a「タプーまた明日ねー!!」
タ「おうっ!!気をつけて帰れよ!!今日送ってやれなくてごめんな。」
a「全然大丈夫だよっまたねー^^」
そう言って私は10分くらいホームで待って電車に乗った。夕方の6時過ぎくらいだったから電車の中はサラリーマンやら学生やらで満員電車だった。
電車に乗り外を眺めていると・・・
――ビクっ――
えっなに?チカン・・?
ゆっくり周りを見渡すとサラリーマンのおじさんばっかりだった。
a「誰・・?怖い 気持ち悪い。タプ・・・」
泣きそうだった。どうして今日に限って・・・
イテっ・
後ろから声が聞こえた。振り向くとタプが立っていた。周りの乗客がざわついている。
a「タプ・・どうして・・」涙が溢れでた
サラリーマンのおじさんはタプに何度も頭を下げてる。
タ「いやいやおっさん。俺じゃなくて aimyに謝れ。」
するとおじさんはスイマセンと一言言って駅員さんに連れて行かれた。
タプは私のとこに来て満員電車の中優しくギュっと抱きしめてくれた。
タ「ごめんな。aimyにこんな思いさせて。守ってやれなくて本当ごめん」
a「タプ・・ありがとう でもどうして?」
タ「先生からの説教が思ったよりも早く終わって ダッシュでホームに行ったら aimyが電車に乗り込む姿見えたから・・でも満員電車で なかなかaimyのところ行けなくて・・そしたらaimyがチカンされてて おっさん殴って 今に至る的なねっ^^」
a「ありがとう タプ」
涙が止まらない。
タ「もう大丈夫だからな。もう絶対お前を一人にしないから。」
そう言って優しく私を包み込むように抱きしめてくれた。
っはい( ´艸`)どうでしたか^^照れ
久しぶりなのでいまいちだったかな・・・
これから頑張って行きます^^
ほかに こんなシチュエーションで誰とこんな話作って!!って言ってくれたら
喜んで作りますからо(ж>▽<)y ☆
初めてコメするかたも 遠慮なくいっちゃってチュセヨ![]()





