Ireland Working Holiday and so on!! -5ページ目

Ireland Working Holiday and so on!!

海外初心者Jini がアイルランドに もまれて つよくなります

こんにちは Jiniです!


ついに 決まりました!初仕事!

しかもちょっと憧れていたアイリッシュパブ店員(ホール)!!アイルランド


お店はテンプルバーの わりと中心にある

ホテルや本格レストランなんかも経営しちゃってる

けっこう歴史のある 有名なところです


面接に行ったら

あれよあれよと 勤務開始可能日を聞かれ

「えっ ちょっと待ってもしかしてJini採用されてるんですか?」

「うんまあトレーニング上手く出来れば働いてよ」

いよっっっしゃ~~~!!! みたいな流れで初仕事にサイン!

軽かったな~お姉さん。


がんばるぞ~ひとユーロひらめき





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こんにちは

前回の BlogではCVの書き方について触れてきました。


CVができたら、印刷いっぱいして…

小売店・飲食店に飛び込みCVを実際に渡しに行きましょう!


当たり前のことですが、もし自分が利用したことがあって

店員さんや取り扱っている商品が好きだな~ってとこがあれば

絶対そこは行っときましょ!

テンプルバーはあまりお勧めしません。それはまた別のBlog で。


さー

まず初めに、お店が忙しそうじゃないかチェック。

当然ですが 忙しそうだったら時間を変えた方がいいです!

日本だとわりと お客様は神様てきなところがありますが、

アイルランドでは働いてる人のことももっと尊敬します。

お客さんでも、仕事してる人の「邪魔」になってしまったら

ふつうに怒られたり 邪険にされます。


張り紙があってもなくても気になったら入店。

バーテンダー、キャッシャー(レジの人)など

わりと暇そうな人の所へ行って 声をかけましょう

I'm looking for a job... May I talk to the manager?
(仕事を探してるんですが、マネージャーと話せますか?)

Do you have any vacancy open?
(ここに仕事の空きありますか?)

I've just seen the paper on the door, can I hand my CV to the manager?
ドアの張り紙見たんですけど、マネージャーにCV渡していいですか?



お気づきかと思いますが 「マネージャー」 と話した方がいいです。

ホントかわかりませんが、数々の日本人ワーホリブロガーさんたちが

バイトにCV渡したら捨てられるらしいとの記事を書いてらっしゃいました。

私たちに事実確認はできませんが…

安全第一で行きましょう。せっかくつくったCV、無駄にしないように。


実際にマネージャーを呼んでくれる場合は

多分あなたのCVに目を通しながら色々聞いてきます。

①どのスタンプ※ を持ってるか

②経験はあるのか

③いつから働けるか… など

明らかに書いてあっても聞いてきたら答えてあげてください。笑


お店によっては専用の申込用紙?みたいなのがあって

その場で書かせてもらって提出する場合もありました。


マネージャーがいないって言われちゃった場合は、

近くに住んでるから明日また来るよ!とか言って立ち去ります。

このときいつならマネージャーがいるのか聞くんですが

店員さんによっては CVを預かりたがる人がいます。

マネージャーがよっぽど忙しい人なのか、お店のやり方なのか

そんな場合は臨機応変に 信頼できそうな人ならCV手渡してお願いしましょう。


ちなみに スタンプというのは番号 1~4 (厳密にはもっとあります)

あなたが ガーダに出向いてGNIBカードをもらったときに

ワーホリなら スタンプ1

学生ビザなら スタンプ2 となっているはずです。

ちなみに 3は就労ビザや長期旅行者、4は配偶者等

要するに1ならフルタイム就労可、2ならパートタイムのみ ということ。

Jiniは最初にスタンプ何って聞かれたとき ハテナがいっぱいでした



参考になりましたら





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はいやー Jiniです

日本にいるときは知らなかったのですが、カジュアルに挨拶する時

ハイ(Hi) に、 『や』を足す人が結構います。

Hiya! はいや!とか はいや~って 読みます。


そんなことはさておき


アイルランドやイギリスで一般的とされているCV(履歴書)の書き方紹介します。

基本的な部分はグーグル先生にきいて間違いないと思うんですが、

日本と違ってテンプレートが存在しないので色んな例があって混乱しました。



今回は ヨーロッパ系の友達や就職課の人に手伝ってもらって作った

Jiniの自己流バージョンをご紹介します。

とくに街のカフェやパブ、小売店に手渡しする場合をメインで考えます。


そもそもCVの基礎知識がない方は先にGoogleしてみてください。

★主語(IやIt)を使わない ⇒ 動詞の~ingの形を主語に持ってくる

★冠詞(aやthe)を使わない ⇒ 名詞の最後にsをつけて複数形にする など!

こういう基礎知識はどのスタイルでも同じなので、

ここより詳しくてわかりやすいHPいっぱいあります。

ちなみに顔写真要らないです。スペインの子は絶対貼るって言ってましたが

私たちどちらも無事お仕事決まりました!



でですね

1番大事なことは30秒で読み切れることだと教えてもらったことがあります。

もしお店に飛び込みで行って 履歴書を受け取ってもらえた時

半分以上の人はさくっと目を通しながら何点か質問してきます。

よくあるのが ①フルタイムかパートタイム希望か ②経験があるか

余白にメモとりながら聞いてくれるひとも結構います。

というわけで箇条書きは鉄則です。

遠目から見ると白っぽくてシンプルかな?くらいで全然大丈夫です。


書く内容

①基本情報

名前、住所、電話、メール。

まだ電話できない人はSkype IDとかでもいいと思います。

②Summary

簡単な自己紹介です。ビザの種類やフルタイムがいいとか。

Jiniの場合はこんな感じでした

Japanese who has right to work in Ireland seeks a full- time position, well spoken English.

③Highlights of Qualifications

②の詳細みたいなかんじ、ビザの種類や持っている資格など。

例えば

- Working holiday visa (expire on 02/07/2015)

- TOEIC score 800

- Driving licence


特別に資格がない人でも、ホスピタリティに自信あり:Great hospitality skillとか

チームワークが得意:Well worked for teamとかやや盛り気味に書いちゃっていいと思います!

④Work experience

会社名、所在地、就労していた期間、役職

役職の下にくわしい作業内容の説明。

どこかで太字フォントを使うとしたら断然役職のところです!

例えばあなたがカフェでウェイトレスのアルバイトしたいとして

あなたの経験はホテルの…ウェイトレスなのか、受付なのか、ハウスキーパーなのか。

アイルランドでは就職難で経験者優遇のお店も多いので、

会社の名前よりも経験を目立つように書きましょう!

また役職の下の説明は、常識にとらわれずどんな些細なことでも書きだします。

例えばレストランのウエイトレスさんの場合

- 食事の配膳
Serving meals for customers

- オーダーを取る
Taking orders

- レジを使う(お会計)
Using tills

- 開閉店後の清掃    
Cleaning store before and after opening hours など!

あなたの経験はお料理運ぶだけじゃないはずです。あなたはもっと優秀です。

人によっては履歴書を読み上げて質疑応答するのが面接、ってのもあるので

自分から書いてアピールしていかないと相手はあなたを知ってくれません。

⑤Education

学校名、在学期間、専攻や学科の目的

例えば海外の語学学校のこと書きたかったら

To earn great score at TOEICとか書くわけです。

でも正直ここより職歴の方が大事です。

⑥Interests

どうしてもスペースがなければ削ってもいい気がする。

趣味に関する1,2行の文章。ここは主語使っていいと思います。

面接の会話のきっかけになるので趣味を並べるじゃなくて、1つ選んで掘り下げましょう。

Jiniの場合は学生時代にスポーツやっていたので、

I’m keen sports player. Belonged lacrosse team in my university and attended All Japan College League 20XX. Also I coached junior members after the graduation.

という感じでスポーツが好き、後輩の指導の経験あり。が主な内容。

読書が趣味の人なら、どんなジャンルが好きで好きな作家は誰です、とか

なんでもいいので話しかけられて英語で答えられることを書きましょう。



だいたいこんな感じです。

1番大事なところは職歴

もし学生時代からいままでいろーんな経験があって…という方は

2枚にしたやつをホチキスしていくか、

応募したい仕事に関係ある経歴だけピックアップして

3~4社の説明に留めても問題ないかと思います。

今回の話は街中での飛び込みなので、居酒屋やコンビニの経験を書いて

コールセンターや事務員さんの経歴は口頭で説明することにする、とかです。




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お久しぶりです Jiniです


更新ずっとしていなくてごめんなさい。

こそこそさかのぼって 更新しています

7月現在 ついに聖パトリックスデイ(3月17日)の記事載せました。


さて 6月上旬に語学学校を卒業して以来 求職中です。

最初これがものすごくストレスでした。

なぜなら 日本と違うことがたくさんあったから。


企業のオフィスワークやショッピングセンターなどはウェブ求人がありますが

街中の飲食店などは 未だにCV(履歴書)を手渡しするのが一般的です。

さらに こっちでは給料や勤務時間等 わからないまま応募するのがふつう。

張り紙には『ウェイトレス募集』しか書いてない。

あとは アルバイト(パートタイム)もほとんどありません。

カフェやレストラン、コンビニ店員もフルタイム8時間労働が一般的に求められます。



履歴書手渡し仕事の見つけ方

求人がある場合には お店のドアや窓に張り紙がしてあります。

張り紙がなくても 興味があったらとにかく入ってみる。

店員さんに求職中なんですけどって声をかけて

出来ればマネージャーに履歴書を渡して印象付ける。

あなたの履歴書が目にとまったら 後日電話が来ます。

そして面接。

このとき勤務時間については話し合いがありますが、給料の話はタブー。

採用したいんですけど って電話が来たあとで時給交渉をします。

(オフィスワークの場合は最初からウェブに年俸が明記されてる場合が多いです)


1週間以下のトレーニング(試験採用)もよくあります。

上手に働けそうなら 正式雇用。

この場合も正式雇用したいですって申し入れがあってから 給料について聞きます。

トレーニングにももちろん時給は発生しています。


日本にいたころは

部活がしたい(シフトの融通がきく)からコンビニ、

まかないがあるから居酒屋、

時給が高いからコールセンター… など

働く前から対価をモチベーションに仕事を選んでいました。


アイルランドでは

好きなことを仕事にする という感覚に近い気がします。


時給もなにもわからないまま

一生懸命自己アピールして、トレーニングでも頑張って

いざ 最低賃金で雇いたいですって言われたから辞退できるほど

ダブリンには仕事ないです。


ただ最低賃金もある程度保障されているし、フルタイムなので

仕事さえあれば十分暮らしていけます。

だから少しでも好きなものを選んで就活頑張ったほうが楽しくないですか?

それにもし転職するときも どのお店も『経験者募集』がついてまわります。

履歴書を渡した時点で、よく『どこで何年どういった経験があるのか』聞かれます。

ヨーロッパの子達の間では 履歴書の経歴偽造は常識みたいです。

なぜなら そうしないと面接にもたどりつけないから。

経歴がどうであれ トレーニングで上手に適応出来れば雇ってもらえます。

ただそのチャンスを掴むまでに『経験者』の肩書がひつよう。


だから ウェイトレスの人が転職するときには

またウェイトレスで応募した方が仕事が早く見つかります。

小売りなら小売り一筋、アパレル、バーテンダー、コールセンター

違う業界や職種ももちろん挑戦できますが、

『経験者』のライバルから内定を奪うのはたいへんです

やりたくないことを仕事に選んでいいこと ひとつもないです。



時期や運、持っている経験にもよりますが

ダブリンでの仕事探しは1週間から1ヵ月はかかります。

英語が苦手なら飛び込みで履歴書渡すのも緊張の毎日だと思います。


Jiniは英語できるけど 条件もわからないお店に

情熱を燃やしてるふりして就活するのがすごくいやだった。

今まであまり考えてこなかった 好きなことを仕事にする

そのアイデアそのものに 考える時間を使ったりしました。

条件も関係なく フルタイムで経験を積めるなら

自分はどんな経歴がほしいのか?



次のブログでは 実際の履歴書の書き方や

飛び込みでの英会話などの情報シェアしていきます。

記事の更新はほんとうにきまぐれですが

コメントのメール通知を設定しましたので

質問ある方はコメントくだされば、出来る限りお手伝いしたいとおもってます。

いっしょにがんばりましょう!





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ケンブリッジ試験にむけて

 

毎日 毎日 まいにち

 

放課後に食堂でべんきょうしています、Jini です 鉛筆

 

 

会話以外の項目で 受かる気がしない…

 

 

ちなみに 試験対策のドリルみたいなのは

 

担任の先生が私物を貸してくれましたきらきら!!

 

試験終わるまでひとりじめしていいそうです

 

ふとっぱらー

 

 

この前は居残りしていたら、

 

お茶を淹れに来た先生の一人が

 

ないしょで1杯おごってくれましたハート② 

 

頑張って受かるぞーークローバー

 

 

まわりが楽しそうにおしゃべりしてるなか

 

IELTS 受ける子と2人で必死に勉強

 

 

もう頭の中がもやもやしてきたところで

 

家に帰ると、ルームメイトの子が

 

その子の語学学校でイベントがあるというので

 

よその学校に初潜入 噴出し

 

 

入場に お金は取られたものの (たしか5ユーロかそれ以下)

 

ステージの上にスタンドマイクと、

 

スクリーンに歌詞が映し出されるようになってて

 

まさかの カラオケナイト!!!!

 

 

パソコンで Youtube から検索して

 

流れてきたカラオケ用の動画に合わせて歌うしくみ

 

 

ビールとかおやつもてきとーーーにおいてあって

 

たぶん30人~50人はいたんじゃないかな?

 

見た感じ先生がいなくて、有志の企画イベントっぽかったです

 

 

イベントが夜だったせいもあるかもしれませんが

 

ラテン系の生徒に参加者が偏ってた気が…笑

 

うちの学校とは全然違うノリにちょっと圧倒されつつも

 

とっても楽しかったですニコニコハート

 

 

今回連れて行ってくれたルームメイトは

 

Jini が通ってる学校も検討してたことがあって、

 

うちの学校を見学したあとに 『すごく”学校”っぽいね!』

 

『ものすごく勉強に集中してそう』 『料金がめっちゃ高い!』

 

と言っていたことがあって、Jini はこの学校しか見たことがなかったので

 

何のことか ぽかーんひと としてしまったのですが

 

今日でちょっと言ってる意味が分かった気がします。

 

 

彼女の通っている学校は 壁紙がカラフルだったり

 

ラウンジに充実したカフェがついてて テレビがあって

 

雰囲気が賑やかだな~ とおもいました。

 

良くも悪くも、あまり『学校』っぽくないかも。

 

Jini の学校にもカンティーン(売店)はありますが

 

あくまでもお昼時に ご飯を買う以外に使い道がないし

 

先生の引率で外に遊びに行くことはあっても、

 

カラオケナイトは発生しないとおもいます。

 

 

授業は見ていないので何とも言えませんが、

 

もし時間に余裕があるかたは

 

ダブリンについてから いろいろな学校を巡ってみるのも

 

楽しいかもしれませんよ:)

 

 

お役に立ちましたら

 

 

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