今日は、ちょっと逝ってくる(顛末その③)
どうも! こーじです。今回のお江戸訪問、紆余曲折あったのですが、ラストを飾るのはこの方々でした!安定の盗撮・拝借このアイコンすらちょっとKWUS感あるとなんとなく拡大は気が引けますので微妙にずらして載せますwこーじのアイドルちびうささんとえ!? 普通にモデルじゃん!? な黒木さんでした。お2人とは、ちびうささんにピックアップしていただいたお店の中から、こーじが駄々をこねて(なぜ)チョイスしたアフタヌーンティーを楽しみました。お店には、結局こーじがギリギリの到着となってしまい、お2人は先にお見えになられていました。大体詳しくもないTKYなのに時間的見積りが甘いこーじ。最初から最後まで、みなさんの優しさに助けられる旅路でした。「お久しぶりです」「あ、こーじさん」「お久しぶりですー」ちびうささんには、以前伝説のLさん主催のOSK会でお会いしておりましたので、すぐに見つけることができて、お声がけしました。相変わらず可愛い。。。早く月に変わってお仕置きして欲しい(違)「あ、どうも、こーじです」「黒木です」黒木さんは想像通りのオシャレレディ!スラっとされていて、本当に綺麗で上品まさにモデルのような方!こんなお花のように素敵なお2人相手に、こーじ1人では申し訳ないくらいでしたが、課長権限で色々聞いたるぞー!の意気込みでお店にinしました(なんてゲスい)都内某所のお店。冴えない天気で少し残念でしたが、いきなり眼前に広がる景色はきっと晴れたらとんでもなく素晴らしいだろうなというのが、容易に想像できました。でもそれどころか、、、そこにいらっしゃるのは美女2人。そう、天気なんて別にどうでもいい。両手に花なんて贅沢すぎて、もう何もいりません。今回急なお江戸遠征でお会いできなかった方々がたくさんいて、残念さや申し訳なさもありましたが、村長にもお会いでき、リコさんともお会いできつつ、まるまるさんとも電話でき、こうしてちびうささん、黒木さんともお会いできるなんて、勝手ですが、本当に幸せだなと思いながら席に着きました。まずはみんなでドリンクをチョイス3人とも、ひとまず一番オススメっぽいやつを頼みました。「お二人はお会いしたことあるんですよね?」「そう、一回会ったよね?」「ちょっと前に会いました」まずは簡単に、それぞれのこれまでのオフ会の経験などを話していたと思います。アフタヌーンティーが登場して、3人で、あまりの可愛さに感嘆の声をあげました。こーじは2人の美女にデレデレしすぎて、写真は全てちびうささんにお任せしてしまうという体たらく「どれから食べよう」「迷いますよね」「下のおかず系から?」食べ進めながらも、話が止まらず、、、あんな話やこんな話で盛り上がりました(ブログでは書けない話が多いですが)こーじとちびうささんは、パパ活村では同期的な扱いですが(多分)さすがは黒木さん、歴が違います。「僕は全盛期をリアルタイムで知らないんですけど」「牧場とか」黒木さんは謙遜されていましたが、これだけ綺麗なんだもん、そりゃみんな離さないよと思いながら聞いていました。話の中心はもちろん活動について。「OSKの時、Eちゃんの写真見せてたんですよね?」「見たいですー」「え、見たい」このお江戸オフ会シリーズを書いてきた今、唐突に思ったことなんですけど、、、こーじが見せれるものって、よくよく考えると、Eちゃんの写真くらいしかない。。。?う、嘘やろ?。。。はー真面目にP活しよ(真面目にP活とは?)「こっちがイチオシの写真なんですけど」「マスクありで」「こっちはマスク無しなんですけど」「ちょっとぶちゃいくに写ってます(失礼)」なんだか楽しかったです。「今まで会った中で誰が一番イケメンでした?」「俺は〇〇さんと思ったかなー」そんな修学旅行の夜みたいな内容を含め、パパ活村談義にも花を咲かせつつ。ちびうささんのブログにもありましたように、結構ボリューミーなアフタヌーンティーで、なおかつ、かなり話が盛り上がって、なかなか箸が進まないので、こーじですらギリギリ食べ切れる感じでした。食べる方は、結構お店に滞在できるギリギリの時間になってしまって、忙しない退店で、お2人には申し訳なかったです。「〇〇どうします?」「やろうやろう!」〇〇とは、こーじが多用する禁断の遊びです。こーじ、全然考えなしに "やろう" と言いましたが、天気悪いwちびうささんが "本当にやるの?"みたいな顔をしてたので、もっと早く気づくべきでしたw「ごめん、やっぱり〇〇は次にしようw」「はいw」「こーじさん〇〇好きなんですか?w」「こーじさんと言えば〇〇なんですよ」「そう、好きなんですw」3人でエレベーターへと移動しながら話します。「P活で2回くらいやったんです」「2回じゃまだまだなんじゃw」くっ、精進せねばwそんな決意をしながら、到着したエレベーターに乗り込み地上に向かいました。話しながらも、駅に向かって歩いて行くと、「KWUS!」「えっ!?」ディスプレイに映し出されたKWUS。これはきっと、運命の出逢い。。。。この時のことですが、おそらく道ゆく人たちはあの3人は、何故あのディスプレイの前であんなにはしゃいでいるのだろう。そう思ったに違いありません。でもね、本当に楽しかったんです(こーじは)他の人からどう見られようと(こーじは)そんなこと僕ら3人には関係なかったんです(こーじは)「次こそ絶対KWUSですよっ」「ですよね、間違いない」はいPNGN! 残念!「PNGNだし次っ」「そうそう! PNGNだし!」ペ、PNGNだし?違う! プラネタリウム! 残念!「あ、ここプラネタリウムあるんですよね」「そうそう」「次次!」あー違う! 何この謎イベント!「こんなものまで宣伝してるんだw」「次こそ。。。」深海魚! 深海魚!「なんかもう」「逆に出るまで引けないですよね?」「あははw」お2人の乾いた笑いが響きます。しかしそんな我々にも運命の瞬間が、、、「KWUS来たよ!」「来たー!!!」写真を撮りまくるこーじ。生暖かい目で見守るお2人。思いのほか長かったCMを1周見尽くして、ようやくKWUSに出逢えた3人(正確には出逢いたい1人と、それを見守る保護者2名の図)とりあえずこーじは大満足してその場を後に、駅方面に向かいました。「どこかカフェに入りましょうか?」「そうしましょう」しかしすぐには良さげなカフェが見つかりませんでしたが、それでも入れそうなカフェを見つけて店内を偵察。キャリーケースを引いているこーじを気遣って、ちびうささんが、「下見てくるので待っててください」とおっしゃってくれました。「座れるのは座れそうなんですけど。。。」「なんか空気が悪いです」黒木さんと一瞬 "空気が悪いとは?"となりましたが、実際に降りてみると、「なんか空気悪いね」ちょっと説明し辛い空気の悪さが、そこにはありましたwで、戻って入口付近のテラス的な席を陣取りました。ここでは、どちらかというと家族の話に。「こーじくんはどうやって時間取ってるの?」「仕事が〇〇で〇〇なので、〇〇と言って〇〇してます」そんな話とか、諸々のお話をしました。オフ会で思うことは、私たちは秘密の活動をしているので、話す話題なんていくらでもある。周りの誰にも言えないから、こうして口にできる場はとても貴重だということ。この時お2人とお話しできて、本当に良かったなと、こーじは思っていました。あと、ここではみんなで手土産交換をしたり。お2人からめちゃくちゃ素敵なチョイスのお土産をいただき、とてもほっこりいたしました。一頻り話して、こーじの次の仕事(あ、リアル仕事です)に向かう時間が迫ってきたので、解散ということで、駅に向かいました。本当に素敵なお時間にしていただき、、、ちびうささん・黒木さん本当にありがとうございました!!!こうして、こーじのパパ活村住民課長としてのお江戸訪問の出張業務は、どう考えてもこーじが一番楽しんで幕を閉じました。今回お会いできなかった方も含め、色々とお時間を割いていただき、本当にありがとうございました!!!(TT)以上、今回の "ちょっと逝ってきた" の報告でございました。