白い階段を誰かと話しながら、私はのぼっていました。
階段をあがりきった所で、半開きのドアから、母と姉の声。
「まぁ、見舞いなんかええのに。」
母が入院してました。
夢の話、おしまい。
家族はみんな元気です(^O^)/
階段をあがりきった所で、半開きのドアから、母と姉の声。
「まぁ、見舞いなんかええのに。」
母が入院してました。
夢の話、おしまい。
家族はみんな元気です(^O^)/
母と姉と三人で買い物をしてました。
私一人、本屋でぶらぶら。気付くと夕方です。
店を出た所で、母と合流。
すると、姉が先に車をまわしてて、って言ってたと母が言うのです。
気付くと、すでに車中。
しかもハンドルを、無免許の母が握っている(ノ><)ノ
道は山道のような蛇行の連続!
何度か 危ないところを切り抜けたものの、ついに道を外れて、車は落下しました。
体が宙に浮く感覚を味わいながらも、母の体を捕まえて引き寄せようと私はもがきました。
そして、目が覚めました。
はい、また夢です。
私一人、本屋でぶらぶら。気付くと夕方です。
店を出た所で、母と合流。
すると、姉が先に車をまわしてて、って言ってたと母が言うのです。
気付くと、すでに車中。
しかもハンドルを、無免許の母が握っている(ノ><)ノ
道は山道のような蛇行の連続!
何度か 危ないところを切り抜けたものの、ついに道を外れて、車は落下しました。
体が宙に浮く感覚を味わいながらも、母の体を捕まえて引き寄せようと私はもがきました。
そして、目が覚めました。
はい、また夢です。