友達に“これから”のこと伝えた。

本音は、どうかはわからないけど
応援の言葉をかけてくれた。


やっと伝えれたと思うと同時に
現実的になってきた。


1つ1つに道筋立てて、
焦らず行こう。

緊張でご飯が喉を通らない。
気持ち悪い。
ドキドキわくわくの繰り返し。

水平線のバラードで、
あぁ…わたしはceroのライブにきたんだなあ
と、実感。
ウルウルきた。
たか城さんの声がハスキーで儚くてちょっと力を入れると壊れてしまいそう、
でも時に力強くて。
大事に大事にうたっていた。
そしてわたしもうたう。

CDで繰り返し繰り返し聴いていた曲たちが今、目の前で演奏されている。

本当に本当にかっこいい!幸せ。
この家に生まれた血筋のせいか…やっぱりドラムに目が行った。
楽器をやってる人はやっぱり素敵だと実感。

と、同時にわたしにも何か自分が自信を持って誇れるものが欲しい、見つけたいとちょっと悔しく羨ましく思ったり。

でも今、悩んでること、
“これから”のことに
背中をポンッと押してくれた。


あ~幸せな時間だった。
終わるのがとても寂しかった。
また行く!

荒内さんは、とても色っぽくてセクシーだった。(笑)
5本指靴下を
一発で
“すっ”っと
履けた時、

嬉しい。