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徒然日記

ぐーたら主婦のブログです。

月曜日は疲れます。
たぶん明日も疲れます。

明後日もその次も来週も疲れます。


今日は、パスタにチリソース付けるの忘れました。

SV「今度から気をつけて下さい」と優しく言われたけど、思いっきり嫌な顔してましたよ…。

あの人…怖いです。

本部の人は担当してるお店の売り上げが自分の成績に直結するだろうから、店の評判下げれないし…いや、私だってお給料もらって働いているからにはお店の評判下げたくないし、お給料変わらなくても売り上げは伸びて欲しいですよ。


明日はミスしたくないなぁ…。
いくら混んでいてもキチンとお仕事したいなぁ。

コンビニ…難しいなぁ。


私は宝くじで一等当たったら、旦那には失敗したら困るから仕事は定年までやってもらうけど、私はコンビニのオーナーになりたいのよ。
けど本部との繋がりと言うかSVとの繋がり考えるとちょっと躊躇しちゃうなぁ。

まぁ、コンビニに限らずフランチャイズの店はどこでも同じなんだろうけどね。

…その前に、宝くじ当たらなきゃ意味無いんだけどね…。
今回のジャンボ宝くじはまだ買って無いし…夢物語でしか無いんだよね。

コンビニならどこが良いかなぁ?

本当は宮城県にセイコーマートあったらやりたいんだけど、無いからミニストップが一番であとはファミマかローソンかな?

セブンイレブンとサークルKサンクスは…ちょっとね。

セブンイレブンは売り上げ悪いとすぐに見捨てられるって話しを聞いた事あるし、サークルKサンクスは結構本部に売り上げ持っていかれるって話しを聞くし…。

ミニストップはFFが多くて大変そうだけど一番頻繁に利用するし、この前受けた店のオーナーは2店舗とか持ってるらしいし…。
安定してる感じがする。

まぁ、夢だけなら誰でも見ていいでしょう?

いつか宝くじ当たれば良いなぁ。
旦那と近所の焼鳥屋に飲みに行きます。

実はここ、私にとってはイヤな思い出がある店…。

9月に旦那がまだミカと繋がっているとは思わず、頻繁に一緒に飲みに行っていた店…。


パート2日間終わりました。

失敗いろいろしました。

クレームも入りました。

お手伝いに来ていた本部の方々にも、たくさん指導して貰いました。

昨日はほとんど付きっきりで指導されました。
まぁ、それは有り難い事なんだけど…お客様に緊張してるのか?その人が隣にいてミスしたらヤバいと緊張してるのか分からない状態でした。
まぁ、スペシャリストみたいな人(推定年齢25歳)が隣にいてくれたおかげで、スムーズに接客応対が出来たし、他のスタッフの何倍も接客のコツもレジ仕事のコツも教えてもらえたから良かったんですが「何故自分だけ…そんなに他の人と比べて出来が悪いのか?」と不安になりながらの1日でした。

だから帰りに笑いながらですが実は真面目にSVに「私はいろいろ教えてもらえて有り難いんですが、ずっとあの人が私に付いてくれたのは、他の方と比べてよっぽど出来が悪いからですか?」と聞きました。
SVは「別にそうゆう訳では無いですけど 」と言ってました。

で、今日になったらそのスペシャリストみたいな人はあからさまに私のそばに来ない…。

多分SVに言われたんだろうなぁって思いましたが、私だけでみんなほぼ素人だから平等にいろいろ教えてくれたら有り難いと思うので別に気にしませんでした。

で…。
今日一緒にレジに立った女の子と私の会話。
女の子「あの人(昨日付きっきりで指導してくれた人)カッコイいですよね。私、あ~ゆ~人好きなんですよね」
私「えっ!そう?」
女の子「そう思いませんか?」
私「なんか、息子に似てる感じの人だから、別にカッコイいとか思わないのかなぁ?」
女の子「イケメンじゃないですか?」
私「そう?私趣味悪いからさ…。他の人から見たらイケメンなのかなぁ?」
女の子「超イケメンですよ」
と、もうそのスペシャリストみたいな人にメロメロ。

まぁ、私からしたら年齢も全然違うしそうゆう風に見えないけど、若い子からみたらそうゆう風に見えるのかなぁ?って思い、なんだか微笑ましくもあり、だったら昨日私の代わりにあの人とペア組んでくれたらこっちとしても本当に有り難かったのに…と思いました。

で、まぁ若い子のそのスペシャリストみたいな人への憧れ+ちょっとした恋心の恋バナは良かったんですが…。

私の帰り際に休憩していたその女の子がSVにも「あの人カッコイい」と話をしていて、女の子が休憩終えて事務所を出たあと、とんでもない事が起きました。

なんと!でしゃばりと言うか…自己チュー過ぎるオバチャンが驚きの一言!
「私もあの人カッコイいって思うよ。昨日なんてロールさんがずっとあの人と一緒だったから羨ましくてずっと嫉妬していた」と言い出した。
嘘だろう!自分の子どもよりも若い男に恋心?いやいやそれは無い、嫉妬って冗談だろうと思い、
私「え~。私は自分が出来悪いから指導されてるんだってあの人にスゴい申し訳ない気持ちで仕事してましたよ」
オバチャン「そんな事言って。笑いながら話していたじゃない」
私「別に仕事以外の事は何も話して無いし、それに立場が上の人だし、いろいろ教えてくれたら笑顔で接するのは普通の事じゃないですか?別に仲良くしてるつもりは全然ありませんでしたよ」
オバチャン「でも、本当に私はずっとロールさんだけどうしてって嫉妬していたんだよ」
私「………」
SVが助け船を出してくれました。
SV「まぁ、人それぞれで接しやすい感じの人っていますからね」
私「私なんて中身もだけど見た目もバカっぽいから接しやすかったんじゃないんですか?」
オバチャン「でも…」
私「きっとバカだからキッチリ指導されたんですよ。○○さんは出来る人だから大丈夫って思われたんですよ」
オバチャン「でも何でロールさんだけ」

SV「昨日、ロールさんにも何故自分だけと言われたから平等に教えるように言ってありますから」
オバチャン「……」
はぁ…オバチャン疲れました。

別に私はあの人の事なんてどうでもいいし…。
そんな事よりオバチャンの方が嫌で嫌で仕方ないよ…。と思ったけど言えませんでした。

そうそう、私は昨日と今日だけは15時まで仕事なんだけど、13時になったらオバチャンに「もう上がっていいんじゃない?」と言われた。
えっ!何で?誰に言われたの?
と思いSV聞きに行ったら、「いえいえ、ロールさんは15時までお願いしたいのですが都合悪いですか…?」と言われたので、「都合悪くは無いですけど、もう上がって良いよと言われたから」と伝えたら「誰に言われたんですか?」と言われたのでオバチャンに言われたと正直に言いました。
SVため息ついていました。
オバチャン…。
他にもいろいろやらかしたり言ったりしてスタッフには嫌われてしまったし、ここには書けないような接客では絶対にしてはいけない事を肯定する発言をSVにしたりと本当にお騒がせ者です。