寝言は起きて言え

寝言は起きて言え

笑ろとけ笑ろとけ。

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去年使いきれずに残っていたウォーターブルーフの日焼け止めがあったんです。
使い心地もにおいも劣った感じしないので、そのまま顔とかデコルテとかに塗りました。
んで、久々に、ホンット---------------------------------に久々にロード乗って1時間39分。

めっちゃ顔熱い

ってか腕熱い。そもそも塗ってなかった何故。

慌てて冷たいシャワー浴びて冷房の効いた部屋にかけこんで熱冷まして鏡見たら、すっごい真っ赤になってました。
そういや途中休憩したときに汗ふいたら、ちょっと白く濁ってたよな。

落ちてますやん

日焼け止めはワンシーズン使い切りだそうですよ奥さん。
ですから、使う分だけ買わないと損です。
毎日ってくらい外出する人は、多いの買ってもいいんでしょうけど、私みたいな仕事の合間にしか乗れない人は、小さいの買うべきですね。
ホントもったいなかった。明日新しいの買いに行こ…
新しい仕事をいただくことになりました。
まぁ、今までと同じ、記事作成ですが、今はこれをとことん突き詰めてやっていきたいし、自信持って本業ですって言いたいので、とてもありがたいことなんです。
それに、何が楽しいって、

知らない分野を検索しまくって記事にすることで
新しいジャンルの知識を得られる


というのがすごく快感。
中には、本当に参考になる情報がなく、やっとたどり着いたと思ったら、海外の研究発表だったりします。
どこが重要なのかわからないので、限りある知識と翻訳サイトに助けてもらいながら、重要なところをピックアップするんですけど、そこまでしたってほとんど収入には繋がらないんですよ。
でも、こういう経験も、まぁ今は大変ですけどね、あとで役に立つかなぁと思うんです。
少なくとも、知識という意味では、得るものがあるわけですから。

と友人に言ったら「アンタ、Mタイプだと思ってたけど、予想以上にどMだね」と言われました。
えぇまぁ、そんな気もします。



ここしばらく、ロードに乗れずにいました。
やっと先日乗れたんですけど、いやぁ全然走れなくて、ですね、20kmくらいでもうお尻筋肉痛になりました。
自分の足では歩けないので、普段お尻の筋肉なんか使わないんですよね。我ながらビックリです。
それでも一週間ほど走れば、ある程度の距離は感覚が戻ってくるわけで、先日子供の学校まで自転車で行ってみようかなぁと思いました。
山の上にあるんですよ、学校。
しかも、うちの営業用軽自動車がキリキリいいながら登るほどの傾斜。
登れないだろ…というこの坂を登ってみたい!
だって、子供の学校には、自転車競技部があるんですよ。ということは、子供がこの坂を登り降りしてるわけです。
私だって登り降りしたい!
もっとも、私の安物ロードでは、私も自転車も耐えられないかもしれませんが、行けるところまでは!
とロード仲間にいったら「登りが好きな人は生粋のどMなんだよ」と言われました。
こんなところにまでMっぷりを発揮する必要があるんでしょうか。



今のところ、緩くて長い坂は行けるようになりました。
高速道や川を連続でまたぐような道があるので、平坦らしい平坦のない道があるんです。
そこを少しでも重いギアで立たずに漕げるようになるたびに、笑いが止まらなくなります。

坂道を登りながらニヤついてる人がいたら私ですので、見なかったことにしてください。
リムテープ貼りなおしてもらった!
ちなみに、今後私が自転車をお店でなにかしらやってもらうのは、私が関節炎持ちだからです
自分の名前をフルで書いたら、もうペンを落とす勢いで指の力がなくなるのです。
だから「お金払うからやってください」っていうことなのですよろしく。

ホイル以外全部新品にしてもらいました。
あと、ずっとやってみたかった「自転車を横から見たときに派手にする方法」を発見。
ママチャリによくついてる反射板。全然反射してねぇし!と思ってたんです。
どうせなら反射じゃなくて発光のがカッコいんじゃね?と。
そしたら今日行ったお店でバルブに取り付けるタイプの見つけまして。
PIAA FERRIS wheeLEDというらしいんですが、これなかなか派手です。
暗い所で振動が加わると光るんですが、タイヤの回転速度によって柄が変わるんです。
youtubeにいろんな方がアップされてるので、検索してみてください。
お店の人には12種類の柄が~と言われたんですけど、数えてないや。
早く走る、とか、軽くする、というのはあんまり興味ないんですが、派手に面白く、というカスタマイズは好きなんです。車もバイクもそうしてきましたが。もっとも猫の足跡シールつけてないのは自転車だけです。さすがにどこにつけるんだってくらい、貼るとこないですもんね。




ちょっと前に書いた、クラス役員の選出。
自分のときみたいに苦戦するかと思いきや、あっけなく決まってしまい。

え なんで もうちょっと こう 抵抗したりとか ないの?


あんまり堅苦しい雰囲気だとみんなイヤかなぁと思って、めっちゃ明るくふざけて司会したわけですが。

いや今日の仕事、私司会じゃなくて自分のやった仕事の説明する人だからね?



去年のクラス役員が司会&業務内容説明をして、元補佐が補佐業務内容の説明をするわけですよ。
私は後者なので、説明のとこだけ台本読めばよかったわけですが。

うちのクラス、元補佐がふたりいたんですよ。
元クラス委員、ひとりだったんですよ。

「仰木さん、ぜひ司会を」

うんまぁ嫌いじゃないからさ。

なんつーか、人前で壇上で話すとか、学生時代から押し付けられてたタイプなんで、慣れてきたっていうか。

「以上、台本通りの説明ですが、オリジナルの質問ありますか」

一瞬みんなキョトンとしたよね。そりゃそうだよね。普通台本読むよね。ってかロクに話聞かないよね。私も聞かなかったよ。
でもこのキョトンのおかげか、みんな話聞いてくれるようになって。



前にも書いたけど、出来るときに出来る人がやればいいのであって、個人に押し付けるものじゃないと思ってる。
今回この説明会と選出会で、元委員に司会押し付けなくてよかったと思う。委員がやりたくないなら補佐に頼ってもいいんだってわかってもらえたかなと。

その後、いくつか質問とか話とか聞かれたけど、だから私補佐だってばって思ったけど、別に垣根越えていいんだわ。私に出来ないことではないんだもの。



別に、苦戦すべきところじゃないんだけど、あんまり深刻に考えすぎることなく、受け入れてもらえてよかったと思う。
私の功績ではないけど、緊張を緩めることに少しは協力出来たんじゃないかな。
最後のひとりはくじ引きで決めることになったけど、効果音とか掛け声とかで福引みたいにして盛り上げたり、ビンゴだった人に対しても「出来ないときは、現委員と補佐、元委員と元補佐、合計5名いるので、誰かしら代わり出来るから!出来なくてもうちのクラス38人保護者いるから誰か出来るから大丈夫!」って言ったら、何人がうなずいてくれたからね。
すごいいいクラス。とっても嬉しかった。

絶対出来ないって人は、先に話聞きましたよ当然。
そんで、その理由が全員納得できるものであれば、くじ引きから外したりもしました。
出来ないかもしれないじゃなくて、不可能な人でした。
手を挙げた人も、許容してくれた人も、こちらの意図を理解してくれてありがとう。とても助かりました。

まぁでもぶっちゃけ、引き受けたらそこまで気軽に代理を頼んだりはしないですみんな。
でも、やったら楽しいかもしれないから。私の場合は、漫画の貸し借りしたり女子会計画立てたりしてるし、上の学年の保護者から学校の情報を仕入れることも出来たりで、時間の消費以上に、趣味にも実用にも役立てることが大きかった。
あの漫画ホント面白い。しかもひょんなことから、そのOVAの声優さんとツイッターでやりとりすることも出来ちゃったし。

委員補佐やってたら声優さんに萌えたってどういうことよ。



もし来年の委員選出会で、選出側になる人がいたら、ぜひ「ドキッ☆水着だらけの水泳大会!ポロリもあるよ」的なノリで司会してください
いやホントにそのノリでやったら逆に引かれるんで、心の内でだけ美女にポロリさせといて、表立っては若干恥じらいを持って盛り上げれば、ちょうどいい塩梅になると思います。





たぶん。
まぁ私的には、リアル鬼ごっこというと佐藤さんのイメージが強いんですが、先日TSUTAYAに行ったときに女子高生バージョンがあったので、あーこれ見たことないやーってことで借りてきました。

リアル鬼ごっこ園子編ですね。原作も映画も見たことなくて、タイトルに惹かれたってだけで作った作品と言われてるけど、確かに大量虐殺ということ以外はまったく関係ないですね。
嫌いじゃない。こういう発想。

あ、言っときますけど私ホラーとか人が死ぬのとか嫌いです。ミギーとかも正直苦手です。見るけど。

最初見たとき、正直わけわからんかったです。いきなりバス真っ二つになって、中にいた女子高生たちも、主役以外は上半身吹っ飛びましたしね。
かまいたち?なんでしゃがむ姿勢ギリギリのとこまでしか切らないの?虐殺なら地面すれすれのとこから切りゃいいじゃん?まぁそれしたら数分で映画終わりますね
あと無駄に短い女子高生のスカート。色気のないパンツがガンガン見られる。もうちょっと可愛いの履こうよ。白の綿パンなんて今時どうよ。
結婚式で急に勇ましくなるのも性格変わりすぎだよね。嫌いじゃない。

で、何が一番衝撃的かって、工くんでしょう。いや、特殊メイクの方じゃなくて、めっちゃ嬉しそうな顔してスウェット脱いでブリーフ一丁でベッドへ誘うシーン、まぁそれは演出ですから別にいいんですよ。
どうしたその腹。
あれ、工くんってもうちょっと腹筋割れてるイメージあった。おかしい私の知ってる工くんじゃない。
太ももむちむちだし、絶対アレ鍛えてない体だよ。俳優としてはどうなのよ。
もっとも、リアルに彼氏だったらあの方が好きだけども。腹筋割れてるのも嫌いじゃないけど、お腹つまめるのもなかなか好きだけども。しかし
どうしたその腹。 ←これが一番の感想かな

個人的には、この手の映画は意味がなくていいと思ってます。
幽霊関係のみなさまがこの世で悪事を働くことだって、意味ないわけですし。
なので、内容に関しては「うわぁひでぇ」でいいと思うんです。
ただ、走ってるシーンで無駄に長引かせてるっていうか時間稼いでるっぽいところがちらほらあって、そこはこの映画には要らなかったんじゃないかと。
もっととんとん拍子に殺戮やバトルがあった方が面白いんじゃないかと。
意味がないものは、リズムを楽しむのであって、手に汗握りっぱなしの方が楽しいじゃないですか。ただ走ってるだけってシーンが延々と続くと、手の汗乾いちゃうんですよ。それだけが私には惜しかったかな。

あとやっぱり腹な。大事なことだから3回言うけどその腹な!