💎ロバート・マローン博士:ワクチンは感染予防どころか、接種後コロナ感染確率が更に高くなる

4/11日の「ワクワク最前線資料集」でご紹介した動画の文字起こしバージョンです。
 


実際のところワクチン接種済みの成人はワクチン未接種者と比較して、コロナに感染して入院や死亡のリスクが高い。なおかつ、これらの副反応はより明確になりつつある。心筋炎で例を上げると、心筋炎の背後にある原因はDNAウィルスの再活性化である。エプスタインバーウィルス、伝染性単核球症、帯状疱疹、ヘルペス、サイトメガロウィルス、これらのウィルスは普段はT細胞の機能によってパンドラの箱に閉じ込められている。

コロナワクチン、特にRNAワクチンがT細胞応答を妨害する結論は多くの科学的データによって立証されていた。したがって、これらのワクチンがエイズを引き起こすことがあると聞かされた際に人々はHIVウィルスに感染したと勘違いされているようだが、実は違うワクチンによってHIVに感染する事は無い。ワクチン接種は何らかの形の後天性免疫不全症候群を引き起こすことになる。これは代表的なエイズ疾患である。後天性免疫不全症候群、つまりエイズだ。これらのコロナワクチンはエイズを誘発させる。ヘルペスやエプスタインバーウィルスのような他の伝染性ウィルスの頻繁な感染からワクチン接種後症候群につながることがわかる。ワクチン接種者のうち、長時間にわたって気分が悪い元気が出ないと訴える症状は、そのほとんどがエプスタイン・バーウィルスの感染によるものだ。これは私が世界中の最前線の医師から得た情報である。

ワクチンの追加接種は感染を予防することができない。実際のところ、さらに感染しやすくなるだけだ。ワクチン接種は心筋炎などの副反応、T細胞の抑制、潜伏性DNAウィルスの再活性化、がんリスクの増加につながる可能性もあり得る。ワクチン接種は血栓のトラブルを引き起こす。ならば、誰が血栓症心配すべきなのか?接種者の全員が心配しなければならない。血栓はあなたの体のすべての臓器に悪影響を与える。万が一、血栓が脳内に形成した場合、それに脳卒中と言う専門用語が用いられている。皆さんは脳卒中になりたくないね。脳卒中、それは最悪の病気だ。そしてあなたの心臓をワクチンに破壊されたくないだろう。さらには骨盤に血栓ができて底にまで侵入するのも望ましくないだろう。ワクチン接種後のこれらの副反応は全てが最悪だ。