私が現在使用中の教材について紹介しますルンルン

まずは独学者にとって大事なテキストです!


近くの本屋さんに行くと、宅建試験のテキストは5種類ほどありました鉛筆
小さめの本屋さんでしたが、下調べした時に多くのサイトで紹介されていた、いわゆる「定番のテキスト」は一通り揃っていました照れ照れ

私が選んだのはこれです!



東京リーガルマインド出版

2023年版 宅建士合格のトリセツ 基本テキスト


選んだポイントはいくつかあります

(完全に個人的な主観です)


​イラストが多い

2ページに1つは(権利関係はほぼ毎ページ)イラストが入っています。

内容もシンプルですっきりキラキラ


文字ばかり目で追っても、なかなかイメージが難しいので、イラストが多めに入っているのは有難いです爆笑爆笑爆笑


​本文と解説が別

小さい文字で書かれた解説は、本文の右横に書かれていてます。

本文中の文字はだいたい同じ大きさです。


本文と解説がキッチリ分けられているため読みやすいです電球


​適度なボリューム

テキストによっては700ページ近くあるものもありましたが、このテキストは500ページちょいぐらいです。

1ページに詰め込んで書かれているわけでもなく程よい分量だと思いました照れ照れ



以上テキスト選びのポイントについて書きましたが・・・


結局本人のやる気次第!


どのテキストもプロが作った優秀なテキストですし、どれを選んだ所で合否に大きな影響は無いと思います。


テキストに載っていない内容は、YouTubeの動画で補っていますまじかるクラウンまじかるクラウン


↓↓↓次回に続きます↓↓↓『教材紹介②(YouTube)』テキストと併用して、YouTubeも見ています。見ているのは「あこ課長の宅建講座」というチャンネルです。あこ課長の宅建講座不動産会社で働く宅建士がお届けする【…リンクameblo.jp