昨年度中に、病気で仕事に支障が出たりして休職処分を受けた公立学校の教員は7017人で、12年連続で過去最高を更新したことが15日、文部科学省のまとめでわかった。このうち6割にあたる4178人は、うつ病やストレスによる神経症などの精神疾患と診断されており、この数値も過去最多になった。文科省は「教員を取り巻く環境が厳しくなっている」とみている。 (asahi.com参照)
http://www.asahi.com/national/update/1216/TKY200612150397.html?ref=rss
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教員もそうだけど、会社員の精神疾患もかなり増えてきているみたいですね。
うつ病、精神疾患が理解される環境があるのだろうか?
と心配になる。
