『月みれば ちぢにものこそ 悲しけれ わが身ひとつの 秋にはあらねど』大江千里
競書誌ペン字部課題書きました。
段位が連綿体になりましたがまだペンが走りません。
子供のころ、団体職員だった祖父が良く手紙や葉書を炬燵に足を突っ込んで書いていたのを思い出しましたが、よくミミズの這ったような文字と言いましたが連綿体だったんでしょうね
今なら読める気がします
受け取った方は読めたのかな?
そこだけは疑問です😆
爺さん残した辞世の句、当時近所の方に色紙に筆で書いて頂いたのを現在は私が保管しているんですが、書き直して見ようかな…



