新年明けましておめでとうございます。
本年はさっさと就活決めて自由時間を謳歌したいです。
あと、記事ももう少しマメにかければいいなと思います。


それはさておき、新年早々バイトを必死こいてやっております。
といっても夕方から深夜までなのでまぁ、きつくはないのですが
さすがに久々の5連続勤務は体力的なものよりも精神的なものがきついです。
でも、この経験は絶対に今後に活かせると確信を抱いているので、っていうか楽しいので辞めないし後悔もしていないんですがね。お金も!もらえるしね!

バイトなんですが、ファミレスでホールを担当しています。そろそろ働き始めてから2年になりそうで、中堅ぐらいの立ち位置になってきています。
人と話をすることが好きなこと、年上の方との交流が多く敬語がそこそこつかえていること、親のしつけで礼儀作法がそれなりにしっかりしていること、などから接客業はすごく向いている職種だなぁと思ってます。

最近で一番嬉しかったことが、案内担当時に席の関係で5名様を4名様席に案内したんですが、そのお客様が帰り際に「色々気にかけてくださってありがとうございました」とおっしゃってくださったことです。
といっても、事情を説明して2か所の席を提案させていただいたことと、5名様が座れる席が空いた時に知らせて転席するか伺うぐらいしかしていないです。
案内担当として当たり前のことをしていただけ(それでもそんじょそこらの接客とはレベルが違うことも自覚しているんですけど)なので、そう言っていただけたことが本当にうれしくて、向上心につながりました。
通常、各席の担当者はコメントカードをお客様にお渡しするので良くも悪くも(接客に関しては良い内容のコメントを頂けることが圧倒的に多いです)コメントをいただけることが多いですが、レジと案内担当者はお客様との接点が少ないのでコメントはもらえないことがほとんどです。コメントカードも渡さないし。
だからこそ、あの言葉がどれだけ貴重だったかもわかりますし、純粋にめちゃくちゃうれしかったってお話。

最近上司にもほめられ続けているし、いい気分です。これに甘んじず、初心と向上心を忘れずに安定したレベルの接客が出来るように心がけたいですね。
それに来年でこの職場も卒業になるので、後輩たちにちゃんと引き継いでもらわないとなぁと。


職場の先輩にくそまじめって言われます。自覚もしています。
なんでこんなに一心に店のこと考えて行動しているのかよくわからないんですが、それだけバイト先が好きってことなんだろうなぁ
あと元来の性格ね。根本的に良い子ちゃんでまじめなので。
いい加減に生きているけれど。

今日もバイトですよー
ちょっと調子いいからこのままご案内やりたいけど、昨日の段階では担当決まってなかったなー
DENTSU GREETING EVENT
「電通の仕事を紹介します」(1)
第1部:営業 / プランニング
第2部:メディア / スポーツ
第3部:クリエーティブ / デジタル


第3部に参加してきました。
詳しい内容は話せないのでざっくりと

作る仕事になにが必要なのかわかる貴重な機会だったと思います。
軽い気持ちで参加を決めて申し込んだんですけど、行ってよかった。
いい刺激をいただきました。
実際に社員の方から話を聞けるっていうのはやっぱりいいですね。
質問も面白いのがあってそっちもよかったです。
明日も参加するので楽しみ!

にしても司会者の人事部の人美人だったなぁ…


企業が主催する説明会に参加するの初めてで、服装をどうするか悩んだんですが、慣れないスーツに買い忘れてありもののくそだっさいトレンチコートで行くよりは、企業側が「ワフな服装」と指定してくださってたのでお言葉に甘えるのもありかと思ってフォーマル目の私服で行ってきたんですけど
解散前に「スーツの方多いですけど、私服で大丈夫です」って言ってたので私服参加決定。
実際は7割スーツ3割私服って感じでした。

スーツでも白シャツじゃなくって多分黒のインナーとかの人もいたので、「ラフな服装」って指定の時は、かっちりスーツで決めるんじゃなくってフォーマルな私服、もしくはちょっと軽めのスーツって感じでいいのかも
社風によるだろうからそこら辺はケース・バイ・ケースだけれども。

うーんでも気になったのは、「ラフ」っていわれてもパーカーはどうかと思うし、スーツで決めててもシワあったり、シャツの襟がへんに出てるのは駄目だと思う。
「ラフ」にしたってTPO考えるべきだし、スーツきるならアイロンかけてしゃんと着ないとやっぱり駄目だなぁと感じた。

そういう意味でも有意義でしたね。
そのままといえばそのままなんですが、"せいらいゆういち"と読みます。
本名は中村 明俊。1958年12月13日長崎県生まれの作家さんで、ペンネームはセーラームーンから来てるらしいです。(出典wiki先生)

なんで唐突に青来さんを紹介したかというと、『爆心』を読んだからです。
第18回伊藤整文学賞と第43回谷崎潤一郎賞受賞をした長崎県を舞台にした連作集で、今ちょっと授業で小説を書いてるんですけど、長崎県を舞台にしようかな―とぼんやり考えていると言ったらお勧めされました。
長崎県を舞台にするっていうことがどういうことなのかわかった気がします。
歴史的に見て、長崎県は宗教・被爆とは切り離せないのかなと考えさせられました。
何も考えずに面白いとは言い難いですが(なにぶん根本にあるのが宗教・被爆であり、扱うテーマてきにも犯罪や不倫などだったので)考えさせられるという意味で面白い作品だったと思います。
正直、舞台設定を長崎県にしたのは、私の祖母の家があって想像しやすいからって言うごくごく単純な理由だったんですが……
これ長崎県の背景まで含めて考え始めたら、扱いたいテーマと離れちゃって没にするしかないです。
まぁ、明日面談があるので、その時教授と相談します。


最近忙しくってゆっくり体を休める時間がないので結構辛い…
体は資本!休めるときにゆっくり休まなければいけませんよね(`・ω・´)
体の不調もそうなんですが、精神が不調なのが一番しんどいので心の安らぎがほしいです…ペットでも買えばいいのかね…
あ、うちのマンションペット禁止だった……



以前頂いたコメントにお返事するコーナー☆イエーイ☆

kurumiさん
kurumiさんはじめまして。コメントありがとうございました^^
読みやすい文章を心がけているつもりなので、そう言っていただけると嬉しいです!
参考になるかはわかりませんが、今後とも精進していきたいと思います!
ぜひまた遊びに来てくださいね~(^ω^)ノシ
まわりに夢を追いかけて努力してつかみ取ろうとしてる友人が何人か居るんですが
すごいなぁと思うと同時にうらやましいなと
それだけ努力できる夢があるっているのがまずもってうらやましい
努力しなかったのは私なのでうらやましいと思うのもお門違いなのかなと思うわけですが

就活ってことで企業を見てるわけですけど、このまま平凡にすごすんだろうなーとおもうと
まぁ、それも幸せなわけですが
たぶん何かしたいなら今動かないときっと出来なくなってしまうんだろうなと思うわけですね

いろいろ考えてみるけど

平凡なほうに行くんだろうなーと。結論。
あんまりにもお久しぶりでどうしたらいいやら

ひとまず、就活というものが始まりそうでして、観劇休止期間に入ってます。
過去見に言った公演の感想については纏めていけたらいいなと思っていますが、記憶があいまいなところも多々あるのでどうしようかなーという気分でもあります。
っというか普通の日記もどうせ毎日は書かないので併合させちゃおうかなと。
日記つける習慣を作りたいなと思っているので。

観劇休止期間なのは、就活なこともそうんなんですが、一人暮らしをはじめましてお金がないんですね!あははーん!
あははーん(泣)