13週の頃、胎児ドッグ、いわゆる出生前診断を受けました
胎児ドックといっても定義がしっかりされている訳ではなく
私の受けた胎児ドッグは妊娠初期の頃に受ける
初期胎児ドッグ、出生前診断とも表現されるもの
私の年齢でも、染色体に異常がある確率は数百分の1
あまり気にする必要はないかもしれないけど
とにかく早く安心したいという気持ちが大きかった
新型出生前診断(NIPT)も検討したのですが
NIPTは出産予定日の時の年齢が35歳以上でないと
どこもやってくれないみたい
私の場合、出産時の年齢が34歳6ヶ月でわずかに足りなかった
妊娠9週くらいの時に、初期胎児ドッグをしている病院探しを始めました
意外と初期胎児ドックを実施している病院は少なく
需要に対して供給が追いついていないよう
都内でも数える程しか実施していないようでした
初期胎児ドックは13週前後で実施するのですが
10週になるぐらいには予約を入れておかないと、
検査の日にち時間帯は選べなくなってきます
11週を越えると、予約自体が難しそう
最終的に2つの病院に電話で問い合わせ
東京慈恵会医科大学付属病院
広尾レディース
先に費用がお安く感じた、東京慈恵会医科大学付属病院にお電話
http://www.jikei.ac.jp/hospital/honin/jikei-boshi/outpatients/speciality/obstetrical/birth_diagnosis.html
・2週間先まで検査の予約は埋まっている
・検査の予約には健診を受けている病院からの紹介状と
検査を受けるための説明を受ける必要がある
紹介状を準備するのに1週間ほどかかりそうなのと
それをもって検査説明を受けるまでは予約ができない
そのため、13週くらいでの予約ができなさそうに感じ諦めた
次に広尾レディースにお電話
http://www.hiroo-ladies.com/sanka/fetus/index.html
・検査の予約にはカウンセリングを受ける必要があり
・カウンセリングは明日の午前一の枠なら空いている
ということで、そのまま翌日のカウンセリングの予約をしました
そのまま検査までこちらの病院で実施しました
カウンセリングを受け、検査の予約の日時は結構選べる状態でした
これが1週間遅れたら、あまり選べなかったと思います
結構計画的にしておかないと
13週頃になから、突発的に受けようと思っても
受けれるものではない状況
胎児ドックといっても定義がしっかりされている訳ではなく
私の受けた胎児ドッグは妊娠初期の頃に受ける
初期胎児ドッグ、出生前診断とも表現されるもの
私の年齢でも、染色体に異常がある確率は数百分の1
あまり気にする必要はないかもしれないけど
とにかく早く安心したいという気持ちが大きかった
新型出生前診断(NIPT)も検討したのですが
NIPTは出産予定日の時の年齢が35歳以上でないと
どこもやってくれないみたい
私の場合、出産時の年齢が34歳6ヶ月でわずかに足りなかった
妊娠9週くらいの時に、初期胎児ドッグをしている病院探しを始めました
意外と初期胎児ドックを実施している病院は少なく
需要に対して供給が追いついていないよう
都内でも数える程しか実施していないようでした
初期胎児ドックは13週前後で実施するのですが
10週になるぐらいには予約を入れておかないと、
検査の日にち時間帯は選べなくなってきます
11週を越えると、予約自体が難しそう
最終的に2つの病院に電話で問い合わせ
東京慈恵会医科大学付属病院
広尾レディース
先に費用がお安く感じた、東京慈恵会医科大学付属病院にお電話
http://www.jikei.ac.jp/hospital/honin/jikei-boshi/outpatients/speciality/obstetrical/birth_diagnosis.html
・2週間先まで検査の予約は埋まっている
・検査の予約には健診を受けている病院からの紹介状と
検査を受けるための説明を受ける必要がある
紹介状を準備するのに1週間ほどかかりそうなのと
それをもって検査説明を受けるまでは予約ができない
そのため、13週くらいでの予約ができなさそうに感じ諦めた
次に広尾レディースにお電話
http://www.hiroo-ladies.com/sanka/fetus/index.html
・検査の予約にはカウンセリングを受ける必要があり
・カウンセリングは明日の午前一の枠なら空いている
ということで、そのまま翌日のカウンセリングの予約をしました
そのまま検査までこちらの病院で実施しました
カウンセリングを受け、検査の予約の日時は結構選べる状態でした
これが1週間遅れたら、あまり選べなかったと思います
結構計画的にしておかないと
13週頃になから、突発的に受けようと思っても
受けれるものではない状況