タンブリング ウィードサンタクルーズからの帰り 5号線を南下 風が強く吹いていた れっ! タンブリング ウィードだ 荒野の決闘とかで 二人のガンマンの間をころがってく あの枯れた草 とにかくよく転がって フリーウエーを横断する ミラーごしに見えるのは 後ろのバンに貼っついた タンブリングウィードの親玉 今朝、歩いて出勤中にも フェンスにひっかかってるのを 見かけた 季節を感じるひととき (大きさ比較 バックパック)