ホームレス気分駅の地下道の居心地のよさそうなベンチに その道に入って長そうな おじさんといっしょに座って 通り過ぎてる人たちを眺めながら しばらくの時間をともにした でもどうしても 同化することができなかった まだその時期じゃないようだ