抹茶モンブラン -162ページ目

抹茶モンブラン

ほぼ愚痴です

薄々感じていたけど

やっぱりさみしい…

姿が無くなるのは本当にさみしい

 

声が聴けなくなったし

姿もないし

 

思い出の中だけの姿になっちゃって

 

いつかは居なくなる

って思いつつ

まだまだだと思ってた

 

 

声が聴きたいよね

ちょっとだけでも姿見せてよ

 

 

最後は苦しくなかったのかな

 

 

幸せな人生だったよね

そう言ってたもんね

 

亡くなってから

色んな事してもむなしいだけだって

よく解った

生きているときに色んな事してあげなきゃ

意味ないね

 

もっともっと

出来ることあったよね

 

親って

いつかは居なくなるんだね

 

 

 

さみしい…

 

 

頭が働かない

色んな手続きしてるけど

淡々と進んでいく

 

 

全て終わったら…

 

 

 

一度くらい出てきてよ